AGS(3648)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報処理サービスの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 2億3516万
- 2014年6月30日 +35.41%
- 3億1842万
- 2015年6月30日 -23.35%
- 2億4406万
- 2016年6月30日 +21.45%
- 2億9642万
- 2017年6月30日 +31.49%
- 3億8976万
- 2018年6月30日 -21.66%
- 3億534万
- 2019年6月30日 +23.6%
- 3億7741万
- 2020年6月30日 -10.13%
- 3億3919万
- 2021年6月30日 +55.84%
- 5億2859万
- 2022年6月30日 -9.67%
- 4億7748万
- 2023年6月30日 +5.75%
- 5億495万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の下、当社グループの経営計画「Keep On Changing ~事業を通じて社会課題を解決し、変革し続ける~」の2年目となる当第1四半期連結累計期間におきましては、ソフトウエア開発をはじめとする大型案件の確実な遂行、「さいたまiDC」やインフラ・セキュリティビジネスの拡大、及びSDGs推進による社会課題の解決に向けたDXソリューションの販売強化等に注力してまいりました。2023/08/10 9:04
売上面では、情報処理サービスが堅調であった一方、他のセグメントの減収により、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,838百万円(前年同期比5.0%減)となりました。
利益面では、情報処理サービスの売上高の増加及びソフトウエア開発の利益率向上などにより、営業利益は251百万円(前年同期比68.0%増)、経常利益は270百万円(同54.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は180百万円(同60.2%増)となりました。