有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)
他勘定振替高はソフトウエア仮勘定への振替であります。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
他勘定振替高はソフトウエア仮勘定への振替であります。2015/06/18 12:09 - #2 対処すべき課題(連結)
- (5)新規事業創出及び新規市場の開拓2015/06/18 12:09
成長の源泉として新たなサービスや商品を創出することが重要であるとの認識のもと、新たなコアビジネスとなり得る新規事業の創出を図るとともに、海外への事業展開も含めた、市場の拡大を検討・推進してまいります。また、これらの実現及び既存事業の強化・拡大を目的とした業務提携やM&Aの積極的活用を推進してまいります。
(6)業務改革による企業風土の変革とCSR活動の推進 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2015/06/18 12:09
(注)平成27年5月14日に開催された取締役会の決議により、平成27年5月29日付で自己株式を消却したため、提出日現在の発行済株式数は930,234株減少し、8,883,966株となっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(平成27年3月31日) 提出日現在発行数(株)(平成27年6月18日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 9,814,200 8,883,966 東京証券取引所市場第一部 株主としての権利内容に制限の無い標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 9,814,200 8,883,966 - - - #4 研究開発活動
- 6【研究開発活動】2015/06/18 12:09
当社グループにおいて研究開発活動は、市場動向及び顧客のニーズに対応した商品企画・開発に該当するもの、品質・生産性の向上に資するものであることを基本方針として、金融・公共・法人の幅広い分野で培ったノウハウを、商品及びサービスへ反映することに主眼をおいております。
当社グループの属するIT業界は、新しい技術や発想に基づくサーバー等の機器類、開発手法、開発言語、OS(オペレーティング・システム)・ミドルウエア等の基本ソフトウエア、サービス形態(ビジネスモデル)などが次々に開発されております。顧客のニーズに常に最適な商品・サービスを提供し続けるためには、これらの新技術・製品等の情報収集とその特徴を調査・研究し、自社の商品・サービスとして差別化を図っていく必要があります。 - #5 資産の評価基準及び評価方法
- ② たな卸資産の評価基準及び評価方法2015/06/18 12:09
・商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2015/06/18 12:09
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針