純資産
連結
- 2014年3月31日
- 90億1521万
- 2015年3月31日 +2.9%
- 92億7661万
- 2016年3月31日 +2.11%
- 94億7255万
個別
- 2014年3月31日
- 84億2292万
- 2015年3月31日 +5.51%
- 88億8730万
- 2016年3月31日 +1.6%
- 90億2912万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因は、リース債務の減少(128百万円)によるものです。2016/06/22 13:47
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末比195百万円増加し、9,472百万円となりました。主な要因は、剰余金の配当(168百万円)の一方、親会社株主に帰属する当期純利益(398百万円)の計上によるものです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/06/22 13:47
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
イ 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
ロ 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。2016/06/22 13:47 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/06/22 13:47
決算日前1ヶ月間の市場価格等の平均に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/22 13:47
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,276,618 9,472,558 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分) (-) (-)