3648 AGS

3648
2026/03/18
時価
205億円
PER 予
11.84倍
2011年以降
4.34-40.65倍
(2011-2025年)
PBR
1.27倍
2011年以降
0.33-1.7倍
(2011-2025年)
配当 予
2.67%
ROE 予
10.73%
ROA 予
7.72%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額31,778千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)
2022/06/22 11:22
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント資産の調整額4,766,947千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産4,766,947千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない投資有価証券等であります。
3.減価償却費の調整額40,058千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における減価償却費等であります。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13,760千円は、各報告セグメントに帰属しない本社における設備投資額等であります。
5.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益及び包括利益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/22 11:22
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形」及び「売掛金」は、当事業年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当事業年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当事業年度の売上高は39,445千円増加し、売上原価は19,942千円増加し、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ19,502千円増加しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は5,942千円減少しております。
当事業年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2022/06/22 11:22
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は40,648千円増加し、売上原価は21,904千円増加し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ18,743千円増加しております。また、利益剰余金の当期首残高は5,240千円減少しております。
当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローにおいて、税金等調整前当期純利益は18,743千円増加し、売上債権の増減額は44,712千円減少し、棚卸資産の増減額は21,904千円増加し、その他は4,064千円増加しております。
2022/06/22 11:22
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
2022/06/22 11:22
#6 役員報酬(連結)
b. 業績連動報酬(賞与)
対象取締役の職位に応じて支給することとし、経営者として結果を重視する観点から、職位及び期間業績である連結営業利益額に応じた基準金額を設定、連結営業利益額への貢献度、経営計画・重点施策等の達成度合等を主な指標とし、併せて経営者としての行動特性評価等により、同基準金額の0~150%の範囲で決定いたします。
なお、当事業年度における上記指標(連結営業利益)の目標は920百万円であり、実績は948百万円となっております。
2022/06/22 11:22
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
前経営計画「Challenge2021セカンドステージ」では、最終年度(2021年度)の目標値を売上高21,030百万円、営業利益1,050百万円、ROE6.0%として、達成に向けて取り組んでまいりました。
売上高においては、データセンタービジネスの成長を軸に増収を続け、期間中2021年度には21,187百万円と13.3%の成長をはたし、目標を達成いたしましたが、一方、利益面においては、営業利益948百万円と上場以来の最高益を達成したものの、設備費や人件費の増加により、目標をやや下回る結果となりました。
2022/06/22 11:22
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上原価は、16,621百万円(前連結会計年度売上原価16,605百万円)となり、売上総利益は4,565百万円(前連結会計年度売上総利益4,344百万円)となりました。
(営業利益)
販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比42百万円増加して3,617百万円、営業利益は948百万円(前連結会計年度営業利益769百万円)となりました。
2022/06/22 11:22
#9 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:千円)
販売費及び一般管理費※1,※4 3,575,098※1,※4 3,617,158
営業利益769,555948,746
営業外収益
2022/06/22 11:22

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