純資産
連結
- 2021年3月31日
- 125億335万
- 2022年3月31日 +3.24%
- 129億885万
- 2023年3月31日 +4.12%
- 134億4078万
個別
- 2021年3月31日
- 115億571万
- 2022年3月31日 +1.67%
- 116億9823万
- 2023年3月31日 +4.79%
- 122億5885万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
ロ 棚卸資産
商 品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品…個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
原材料及び貯蔵品
…最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/22 11:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、リース債務が前連結会計年度末比673百万円増加したことなどにより、前連結会計年度末比991百万円増加して6,683百万円となりました。2023/06/22 11:18
純資産合計は、剰余金の配当195百万円による減少の一方、親会社株主に帰属する当期純利益682百万円を計上したことなどにより、前連結会計年度末比531百万円増加して13,440百万円となりました。
② 経営成績の状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/22 11:18
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ 未認識数理計算上の差異の会計処理方法2023/06/22 11:18
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/22 11:18
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/22 11:18
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 12,908,856 13,440,787 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - (うち非支配株主持分) (-) (-)