負債
個別
- 2017年3月31日
- 30億5830万
- 2018年3月31日 +13.06%
- 34億5779万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2018/06/22 15:00
① 流動資産 - #2 借入金等明細表の記載を省略している旨及びその理由、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2018/06/22 15:00
当事業年度期首及び当事業年度末におけるリース債務の金額が、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2018/06/22 15:00 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2018/06/22 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における固定資産の残高は、21億72百万円(前事業年度末は20億69百万円)となり、前事業年度末と比べ1億3百万円増加しました。これは営業保証金等の投資その他の資産が97百万円増加したこと、ソフトウエア等の無形固定資産が14百万円増加したこと、並びに減価償却費及び減損損失計上等により有形固定資産が8百万円減少したことが主たる要因であります。2018/06/22 15:00
(流動負債)
当事業年度末における流動負債の残高は、28億17百万円(前事業年度末は24億48百万円)となり、前事業年度末と比べ3億68百万円増加しました。これは未払法人税等を含む未払債務が1億93百万円増加したこと、賞与の支給に備えるため賞与引当金が1億6百万円増加したこと、従業員からの預り金が35百万円増加したこと、並びにお客様からの預り金が34百万円増加したことが主たる要因であります。 - #6 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2) 退職給付債務の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金の調整表2018/06/22 15:00
(千円) 未認識過去勤務費用 22,311 ― 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 557,471 578,330
(3) 退職給付費用及びその内訳項目の金額退職給付引当金 557,471 578,330 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 557,471 578,330
- #7 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (*) 負債に計上されているものについては、( ) で示しています。2018/06/22 15:00
当事業年度 (平成30年3月31日)