売上高
連結
- 2017年3月31日
- 112万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2097万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、パチンコホール企業及び事業会社へ土地や建物を賃貸しております。2018/06/28 13:08
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/06/28 13:08
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マルハン 188,383 不動産賃貸事業 - #3 事業等のリスク
- f.特定取引先への依存度が高いことによるリスク2018/06/28 13:08
当社グループにおきましては、特定の取引先への売上高の割合が高くなっております。当社は、これらの取引先との関係性を強化し、安全性が高い取引の維持を図ってまいりますが、その一方で、各事業において新規取引先の開拓、確保を強化し、特定の取引先に依存している状況からの転換を図ってまいります。
しかしながら、特定取引先への依存が解消されない場合、当該取引先の動向によっては、当社グループの事業、財務状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。
また、当連結会計年度より、各報告セグメントの実態をより的確に把握するため、全社と各報告セグメントの測定方法の見直しを行っております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2018/06/28 13:08 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2018/06/28 13:08
平成31年3月期においては、事業分野を以下の5分野に定義し、収益機会と各分野同士の相乗効果を生かし、スピード感をもって効率的に収益拡大を図りながらグループ全体の企業価値を高めてまいります。平成30年3月期(予想) 平成30年3月期(実績) 平成31年3月期(計画) 平成32年3月期(目標) 売上高 520 552 1,050 1,750 営業利益 110 165 610 1,000
1 不動産事業 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・貸金事業2018/06/28 13:08
当事業部門におきましては、収益性、回収可能性等を慎重に吟味した上で、取組みを行っております。この結果、売上高は1億38百万円(前年同期比20.6%減)、セグメント利益は1億11百万円(前年同期比21.9%減)となりました。
・不動産賃貸事業 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社および一部の連結子会社では、新潟県十日町市、神奈川県川崎市、東京都目黒区、高知県高知市、青森県弘前市、富山県富山市、島根県松江市、兵庫県神戸市、三重県津市、岩手県盛岡市及び山口県山口市において賃貸用の物件を有しております。2018/06/28 13:08
平成29年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は143,306千円(賃貸収益は賃貸売上高及び営業外収益、賃貸経費は賃貸売上原価及び営業外費用)であります。
平成30年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は159,915千円(賃貸収益は賃貸売上高及び営業外収益、賃貸経費は賃貸売上原価及び営業外費用)であります。 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注3)東北タツミ株式会社は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。2018/06/28 13:08
(注4)事業譲渡以前にジャルコが製造していた電子機器用部品を販売した場合、売上高の1%をブランド使用料としております。
(注5)HANGZHOU JALCO ELECTRONICS CO., LTD.は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。