ブレインパッド(3655)の仕掛品の推移 - 通期
連結
- 2013年6月30日
- 100万
- 2014年6月30日 +960%
- 1065万
- 2015年6月30日 -70.67%
- 312万
- 2016年6月30日 +783.65%
- 2761万
- 2017年6月30日 -30.62%
- 1915万
- 2018年6月30日 +46.36%
- 2804万
- 2019年6月30日 +133.5%
- 6547万
- 2020年6月30日 -61.42%
- 2526万
- 2021年6月30日 +55.54%
- 3929万
- 2023年6月30日 -25.63%
- 2922万
- 2024年6月30日 -48.03%
- 1518万
- 2025年6月30日 +9.66%
- 1665万
個別
- 2009年6月30日
- 192万
- 2010年6月30日 -55.95%
- 84万
- 2011年6月30日 +106.97%
- 175万
- 2012年6月30日 +211.41%
- 545万
- 2013年6月30日 -81.59%
- 100万
- 2014年6月30日 +960%
- 1065万
- 2015年6月30日 -70.67%
- 312万
- 2016年6月30日 +783.65%
- 2761万
- 2017年6月30日 -30.62%
- 1915万
- 2018年6月30日 +46.36%
- 2804万
- 2019年6月30日 +133.5%
- 6547万
- 2020年6月30日 -61.42%
- 2526万
- 2021年6月30日 +55.54%
- 3929万
- 2022年6月30日 +133.04%
- 9157万
- 2023年6月30日 -68.09%
- 2922万
- 2024年6月30日 -48.03%
- 1518万
- 2025年6月30日 +9.66%
- 1665万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/09/25 15:04 - #2 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2025/09/25 15:04
前連結会計年度(2024年 6月30日) 当連結会計年度(2025年 6月30日) 仕掛品に係るもの -千円 3,488千円 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④受注損失引当金2025/09/25 15:04
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積もることができる受注契約について、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる受注契約について仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残高を受注損失引当金に計上しております。
(4)重要な収益および費用の計上基準 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)受注損失引当金2025/09/25 15:04
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積もることができる受注契約について、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる受注契約について仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残高を受注損失引当金に計上しております。
4.収益および費用の計上基準