訂正有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)
(1株当たり情報)
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度69,888株、当連結会計年度69,888株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度69,888株、当連結会計年度69,888株であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 384円28銭 | 430円80銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 65円80銭 | 90円23銭 |
(注)1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度69,888株、当連結会計年度69,888株であり、1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度69,888株、当連結会計年度69,888株であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 6,762,025 | 7,603,065 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,772 | - |
| (うち新株予約権(千円)) | (3,772) | (-) |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 6,758,253 | 7,603,065 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 19,025,600 | 19,025,600 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 1,438,591 | 1,377,080 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) | 17,587,009 | 17,648,520 |
4.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 2021年1月1日 至 2021年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) | |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,161,398 | 1,590,053 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,161,398 | 1,590,053 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 17,649,956 | 17,622,370 |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 2020年9月23日取締役会決議 第7回新株予約権 新株予約権の数 8,000個 (普通株式 800,000株) 第8回新株予約権 新株予約権の数 2,000個 (普通株式 200,000株) | - |