有価証券報告書-第18期(平成31年1月1日-令和1年12月31日)
(1株当たり情報)
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度69,938株、当連結会計年度69,938株であり、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度69,967株、当連結会計年度69,938株であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 317円38銭 | 338円78銭 |
| 1株当たり当期純利益 | 107円36銭 | 84円49銭 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | 107円27銭 | - |
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.株主資本において自己株式として計上されている信託に残存する自社の株式は、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式に含めており、また、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は前連結会計年度69,938株、当連結会計年度69,938株であり、1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は前連結会計年度69,967株、当連結会計年度69,938株であります。
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (2018年12月31日) | 当連結会計年度 (2019年12月31日) |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 5,763,777 | 5,966,792 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 10,400 | - |
| (うち新株予約権(千円)) | (10,400) | (-) |
| 普通株式に係る純資産額(千円) | 5,753,377 | 5,966,792 |
| 普通株式の発行済株式数(株) | 19,025,600 | 19,025,600 |
| 普通株式の自己株式数(株) | 897,722 | 1,412,973 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の数(株) | 18,127,878 | 17,612,627 |
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) | 当連結会計年度 (自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) |
| 1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,946,105 | 1,506,247 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 1,946,105 | 1,506,247 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 18,127,020 | 17,828,000 |
| 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益調整額 (千円) | - | - |
| 普通株式増加数(株) | 15,103 | - |
| (うち新株予約権(株)) | (15,103) | (-) |
| 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含まれなかった潜在株式の概要 | 2018年11月15日取締役会決議 第6回新株予約権 (新株予約権の数 20,000個) | - |