- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 10,948,950 | 22,340,757 | 34,260,277 | 46,980,139 |
| 税金等調整前四半期純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) | 328,290 | 130,463 | 342,606 | △1,155,043 |
2024/04/26 11:32- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、「サービス・ライフサイクルソリューション事業」の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2024/04/26 11:32- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上である顧客がないため、記載を省略しております。
2024/04/26 11:32- #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| 前連結会計年度(自 2022年2月1日至 2023年1月31日) | 当連結会計年度(自 2023年2月1日至 2024年1月31日) |
| その他の収益 | - | - |
| 外部顧客への売上高 | 39,929,250 | 46,980,139 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
連結財務諸表「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2024/04/26 11:32- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2024/04/26 11:32- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
(単位:千円)
(表示方法の変更)
前連結会計年度において「北米」に含めていた「米国」の売上高及び有形固定資産は、重要性が増したため、当連結会計年度より区分して開示しております。なお、前連結会計年度の情報については、同様の区分に基づいております。2024/04/26 11:32 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
3.大株主とは、当社事業年度末において、自己又は他人の名義をもって議決権ベースで10%以上を保有する株主をいう。大株主が法人、組合等の団体である場合は、当該団体に所属する業務執行者をいう。
4.主要な取引先とは、当社グループの取引先であって、直近事業年度における年間取引金額が当社の連結売上高又は相手方の連結売上高の2%を超える者をいう。
5.主要な借入先とは、当社グループが借入を行っている金融機関であって、その借入金残高が当社事業年度末において当社の連結総資産又は当該金融機関の連結総資産の2%を超える金融機関をいう。
2024/04/26 11:32- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、長期的な持続的成長を目指すため、売上高を重要な指標として位置付けており、現水準以上の高い売上高営業利益率を維持しつつ、当社グループとして売上高1,000億円の達成を目指しております。
2024/04/26 11:32- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b. 経営成績
当連結会計年度の売上高は46,980,139千円(前年同期比17.7%増)、営業利益は404,482千円(同85.2%減)、経常利益は509,308千円(同81.1%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は1,967,791千円(前年同期は795,111千円の利益)となりました。
業務の種類ごとの経営成績は、次のとおりであります。
2024/04/26 11:32- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
当社グループは、「サービス・ライフサイクルソリューション事業」の単一セグメントであり、単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2024/04/26 11:32- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
・経営環境が著しく悪化していないこと
当連結会計年度におけるMSDの業績は、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっていないこと、または継続してマイナスとなる見込みでないことを確認しております。また、経営環境について、期末日時点の事業計画上の売上高及び営業利益に関する想定が、支配獲得時点のものと比較して重要な乖離が生じていないことを確認しております。そのため、MSDに対するのれん及び顧客関連資産について減損の兆候は生じていないと判断しております。
② 主要な仮定
2024/04/26 11:32- #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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