有価証券報告書-第6期(平成26年2月1日-平成27年1月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社キュービスト及びその子会社の株式会社ゲームマスター
事業の内容 ゲーム攻略本、ゲームマニュアル、イラスト、WEBコンテンツ等の制作
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社キュービストの優れた企画提案営業力と当社グループの国内外における大規模な業務遂行力のシナジーにより、ゲームビジネスの総合BPO受託事業者の地位を強固なものとし、受注拡大、企業価値向上を図るため
(3) 企業結合日
平成27年1月31日
(4) 企業結合の法的形式
当社100%子会社であるポールトゥウィン株式会社による株式取得
(5) 取得した議決権等比率
企業結合の直前に所有していた議決権等比率 -%
企業結合日に取得した議決権等比率 100%
取得後の議決権等比率 100%
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を100%取得したため
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
125,149千円
(2) 発生原因
今後の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 864,230千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、被取得企業の期間損益を基礎として月数按分等の合理的な方法により算定した売上高と取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、損益情報については影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
また、当該注記は監査証明を受けておりません。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社キュービスト及びその子会社の株式会社ゲームマスター
事業の内容 ゲーム攻略本、ゲームマニュアル、イラスト、WEBコンテンツ等の制作
(2) 企業結合を行った主な理由
株式会社キュービストの優れた企画提案営業力と当社グループの国内外における大規模な業務遂行力のシナジーにより、ゲームビジネスの総合BPO受託事業者の地位を強固なものとし、受注拡大、企業価値向上を図るため
(3) 企業結合日
平成27年1月31日
(4) 企業結合の法的形式
当社100%子会社であるポールトゥウィン株式会社による株式取得
(5) 取得した議決権等比率
企業結合の直前に所有していた議決権等比率 -%
企業結合日に取得した議決権等比率 100%
取得後の議決権等比率 100%
(6) 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価として、株式を100%取得したため
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
みなし取得日を当連結会計期間末としているため、被取得企業の業績は含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及びその内訳
| 取得の対価 | 現金 | 589,000千円 |
| 取得原価 | 589,000千円 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
125,149千円
(2) 発生原因
今後の超過収益力から発生したものであります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 539,747千円 |
| 固定遺産 | 61,820 |
| 資産合計 | 601,568 |
| 流動負債 | 137,718 |
| 固定負債 | - |
| 負債合計 | 137,718 |
6.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 864,230千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、被取得企業の期間損益を基礎として月数按分等の合理的な方法により算定した売上高と取得企業の連結損益計算書における売上高との差額を、影響の概算額としております。
なお、損益情報については影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
また、当該注記は監査証明を受けておりません。