- 1383
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 90.09倍
- 2012年以降
- 赤字-140.16倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.26倍
- 2012年以降
- 0.9-3.94倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 2.51%
- ROA 予
- 0.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2015/01/30 9:50
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品
主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 製品・仕掛品・原材料・貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)2015/01/30 9:50 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「流通事業」は、農業資材及び農産物等の仕入販売、コンビニエンスストア(1店舗)の運営を行っております。2015/01/30 9:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #4 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△295,747千円は、各報告セグメントに配賦していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額509,116千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社建物等であります。
(3) 減価償却費の調整額9,224千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,351千円は、各報告セグメントに配賦していない全社資産の増加であり、主に事務機器等の有形固定資産であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/30 9:50 - #5 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2015/01/30 9:50
① 現金及び預金 - #6 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2015/01/30 9:50
(1) 有形固定資産 - #7 固定資産除却損の注記
- ※4 有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/01/30 9:50
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び内部振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/30 9:50 - #9 担保に供している資産の注記
- ※1 担保資産及び担保付債務2015/01/30 9:50
(1) 担保に供している資産 - #10 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/01/30 9:50
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
- #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/01/30 9:50
- #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/01/30 9:50
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年10月31日) 当事業年度(平成26年10月31日) 繰延税金資産(流動) 賞与引当金 16,613 千円 16,236 千円 評価性引当額 △631 千円 △652 千円 繰延税金資産(流動)合計 27,983 千円 25,833 千円 繰延税金資産(固定) 減損損失 856 千円 681 千円 評価性引当額 △1,020 千円 △1,020 千円 繰延税金資産(固定)合計 13,963 千円 13,829 千円 繰延税金負債(固定) 繰延税金負債(固定)合計 4,807 千円 36,644 千円 繰延税金資産(固定)の純額 9,156 千円 - 千円 繰延税金負債(固定)の純額 - 千円 22,814 千円 - #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2015/01/30 9:50
① 資産
流動資産は、前事業年度と比べ60,064千円(4.7%)増加の1,343,654千円となりました。これは、売掛金が66,466千円増加したこと等によるものであります。 - #14 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2015/01/30 9:50
- #15 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (資産除去債務関係)2015/01/30 9:50
資産除去債務のうち貸借対照表に計上しているもの - #16 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成25年10月31日)2015/01/30 9:50
※ 1年内返済予定の長期借入金を含めております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (4) 投資有価証券 10,220 10,220 - 資産計 1,128,600 1,128,600 - (1) 支払手形 256,639 256,639 -
当事業年度(平成26年10月31日) - #17 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/30 9:50
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 815.33円 941.43円 1株当たり当期純利益金額 110.47円 132.31円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。