6619 ダブル・スコープ

6619
2026/05/14
時価
168億円
PER 予
-倍
2011年以降
赤字-91.1倍
(2011-2026年)
PBR
0.41倍
2011年以降
0.21-5.52倍
(2011-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ダブル・スコープ(6619)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年12月31日
6億3554万
2011年9月30日 +12.77%
7億1673万
2011年12月31日 +54.11%
11億456万
2012年6月30日 -56.29%
4億8281万
2012年12月31日 -13.04%
4億1985万
2013年6月30日 -76.04%
1億58万
2013年12月31日 +536.97%
6億4067万
2014年6月30日 -45.1%
3億5176万
2014年12月31日 +200.2%
10億5597万
2015年6月30日 -17.51%
8億7108万
2015年12月31日 +206.3%
26億6812万
2016年6月30日 -45.21%
14億6193万
2016年12月31日 +86.7%
27億2948万
2017年6月30日 -82.08%
4億8900万
2017年12月31日 +42.54%
6億9700万
2018年6月30日
-9000万
2018年12月31日 -947.78%
-9億4300万
2019年6月30日 -22.69%
-11億5700万
2019年12月31日 -80.38%
-20億8700万
2020年6月30日
-2億5100万
2020年12月31日
8500万
2021年6月30日 +999.99%
23億2100万
2021年12月31日 -2.46%
22億6400万
2022年6月30日 -97.7%
5200万
2022年12月31日 +999.99%
65億9700万
2023年6月30日 -22.9%
50億8600万
2024年1月31日 +159.83%
132億1500万
2024年7月31日 -73.64%
34億8400万
2025年1月31日 +15.04%
40億800万
2025年7月31日 -72.65%
10億9600万
2026年1月31日 -32.03%
7億4500万

有報情報

#1 事業等のリスク
当社グループは、売上高の著しい減少及び継続的かつ重要な営業損失の計上により、当連結会計年度末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
しかしながら、当社グループの資金面においては、当連結会計年度に営業活動によるキャッシュ・フローのプラスを計上しており、また、当連結会計年度末の手元資金の確保状況、今後の収支推移見込み、金融機関からの資金調達計画及びハンガリー政府からの補助金の受領の目途が立ったこと等を踏まえ、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当社は、新規顧客とのハイエンド車載用電池向けやESS案件の量産販売の準備を進めております。また、連結子会社であるWSKは、イオン交換膜事業における顧客との一部新規契約を締結し、来期以降においても新規契約及び既存交換需要を見込んでおります。さらに、セパレータ事業においても関連会社であるWCPの主要顧客であるSamsung SDI社との現状の協議においては2027年1月期第4四半期以降からの需要の回復を見込んでおります。
2026/04/17 9:37
#2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、売上高の著しい減少及び継続的かつ重要な営業損失の計上により、当連結会計年度末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
しかしながら、当社グループの資金面においては、当連結会計年度に営業活動によるキャッシュ・フローのプラスを計上しており、また、当連結会計年度末の手元資金の確保状況、今後の収支推移見込み、金融機関からの資金調達計画及びハンガリー政府からの補助金の受領の目途が立ったこと等を踏まえ、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当社は、新規顧客とのハイエンド車載用電池向けやESS案件の量産販売の準備を進めております。また、連結子会社であるWSKは、イオン交換膜事業における顧客との一部新規契約を締結し、来期以降においても新規契約及び既存交換需要を見込んでおります。さらに、セパレータ事業においても関連会社であるWCPの主要顧客であるSamsung SDI社との現状の協議においては2027年1月期第4四半期以降からの需要の回復を見込んでおります。
2026/04/17 9:37
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末における各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は以下のとおりであります。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは745百万円の収入(前期は4,008百万円の収入)となりました。これは主として、税金等調整前当期純損失の計上12,460百万円、減価償却費の計上1,533百万円、減損損失の計上579百万円、持分法による投資損失の計上6,331百万円、売上債権の減少2,937百万円、棚卸資産の減少1,216百万円によるものであります。
2026/04/17 9:37
#4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、売上高の著しい減少及び継続的かつ重要な営業損失の計上により、当連結会計年度末において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しています。
しかしながら、当社グループの資金面においては、当連結会計年度に営業活動によるキャッシュ・フローのプラスを計上しており、また、当連結会計年度末の手元資金の確保状況、今後の収支推移見込み、金融機関からの資金調達計画及びハンガリー政府からの補助金の受領の目途が立ったこと等を踏まえ、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
なお、当社は、新規顧客とのハイエンド車載用電池向けやESS案件の量産販売の準備を進めております。また、連結子会社であるWSKは、イオン交換膜事業における顧客との一部新規契約を締結し、来期以降においても新規契約及び既存交換需要を見込んでおります。さらに、セパレータ事業においても関連会社であるWCPの主要顧客であるSamsung SDI社との現状の協議においては2027年1月期第4四半期以降からの需要の回復を見込んでおります。2026/04/17 9:37

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