9206 スターフライヤー

9206
2026/04/24
時価
71億円
PER 予
23.98倍
2012年以降
赤字-120.48倍
(2012-2025年)
PBR
1.52倍
2012年以降
0.87-7.13倍
(2012-2025年)
配当
0%
ROE 予
6.35%
ROA 予
0.87%
資料
Link
CSV,JSON

スターフライヤー(9206)の営業収入の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2011年9月30日
103億557万
2012年9月30日 +21.49%
125億2031万
2013年9月30日 +27.99%
160億2455万
2014年9月30日 +7.06%
171億5644万
2015年9月30日 +0.54%
172億4942万
2016年9月30日 -2.35%
168億4448万
2017年9月30日 +12.58%
189億6336万
2018年9月30日 +2.88%
195億900万
2019年9月30日 +3.77%
202億4500万
2020年9月30日 -61.22%
78億5100万
2021年9月30日 +16.52%
91億4800万
2022年9月30日 +61.16%
147億4300万
2023年9月30日 +28.91%
190億500万
2024年9月30日 +9.83%
208億7300万
2025年9月30日 +2.77%
214億5100万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
旅客状況につきましては、航空需要の回復に伴い、一部減便を実施していた国内定期便を復便したことにより、自社提供座席キロは946百万席・km(前年同期比28.1%増)となり、旅客数は73万人(前年同期比47.1%増)、座席利用率は74.3%(同10.3ポイント増)となりました。
上記により、生産量(総提供座席キロ)および有償旅客数は前年同期と比べ著しく増加し、航空運送事業収入は18,978百万円(前年同期比29.2%増)となりました。また、附帯事業収入は27百万円(前年同期比51.8%減)となり、これらの結果として、当第2四半期累計期間の営業収入は19,005百万円(前年同期比28.9%増)となりました。
一方、費用面につきましては、前年同期と比較して、円安水準であったことにより外貨建ての費用等が増加しました。また、航空需要が増加してきたなかでの原油価格の高止まりに加え、運航便数を増やしたことで変動費(燃油費など)が増加しました。
2023/10/31 15:16

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