スターフライヤー(9206)の営業収入の推移 - 第三四半期
個別
- 2011年12月31日
- 164億5026万
- 2012年12月31日 +15.07%
- 189億2900万
- 2013年12月31日 +29.5%
- 245億1398万
- 2014年12月31日 +6.25%
- 260億4722万
- 2015年12月31日 -0.16%
- 260億484万
- 2016年12月31日 -0.38%
- 259億566万
- 2017年12月31日 +10.9%
- 287億2959万
- 2018年12月31日 +3.75%
- 298億800万
- 2019年12月31日 +4.37%
- 311億1200万
- 2020年12月31日 -55.38%
- 138億8300万
- 2021年12月31日 +10.83%
- 153億8700万
- 2022年12月31日 +52.05%
- 233億9600万
- 2023年12月31日 +26.57%
- 296億1300万
- 2024年12月31日 +8.25%
- 320億5600万
- 2025年12月31日 +3.49%
- 331億7400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 旅客状況につきましては、航空需要の回復に伴い、一部減便を実施していた国内定期便を復便したことにより、自社提供座席キロは1,431百万席・km(前年同期比21.8%増)となり、旅客数は114万人(前年同期比38.7%増)、座席利用率は76.8%(同9.9ポイント増)となりました。2024/01/31 15:10
上記により、生産量(総提供座席キロ)および有償旅客数は前年同期と比べ著しく増加し、航空運送事業収入は29,569百万円(前年同期比26.8%増)となりました。また、附帯事業収入は43百万円(前年同期比48.3%減)となり、これらの結果として、当第3四半期累計期間の営業収入は29,613百万円(前年同期比26.6%増)となりました。
費用面につきましては、前年同期と比較して、円安水準であったことにより外貨建ての費用等が増加しました。また、航空需要が増加してきたなかでの原油価格の高止まりに加え、運航便数を増やしたことで変動費(燃油費など)が増加しました。