3169 ミサワ

3169
2026/09/10
時価
47億円
PER 予
27.56倍
2012年以降
赤字-421.97倍
(2012-2026年)
PBR
1.5倍
2012年以降
1.04-4.8倍
(2012-2026年)
配当 予
1.19%
ROE 予
5.46%
ROA 予
3.13%
資料
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ミサワ(3169)の商品の推移 - 全期間

【期間】

個別

2011年1月31日
4億796万
2012年1月31日 +37.5%
5億6093万
2013年1月31日 +24.52%
6億9850万
2014年1月31日 +31.64%
9億1948万
2015年1月31日 +3.67%
9億5320万
2016年1月31日 +14.43%
10億9078万
2017年1月31日 -1.31%
10億7645万
2018年1月31日 +19.17%
12億8282万
2019年1月31日 -13.82%
11億552万
2020年1月31日 +45.57%
16億934万
2021年1月31日 -35.22%
10億4257万
2021年4月30日 +20.24%
12億5354万
2021年7月31日 +13.48%
14億2256万
2021年10月31日 +7.41%
15億2794万
2022年1月31日 -3.39%
14億7614万
2022年4月30日 +7.34%
15億8444万
2022年7月31日 +8.09%
17億1257万
2022年10月31日 +6.23%
18億1933万
2023年1月31日 -3.52%
17億5534万
2023年4月30日 +4.87%
18億4080万
2023年7月31日 -8.45%
16億8526万
2023年10月31日 -0.48%
16億7715万
2024年1月31日 -10.78%
14億9643万
2024年4月30日 +4.93%
15億7023万
2024年7月31日 +12.46%
17億6583万
2024年10月31日 -0.57%
17億5569万
2025年1月31日 -4.43%
16億7800万
2025年4月30日 +5.52%
17億7063万
2025年7月31日 -0.7%
17億5818万
2025年10月31日 -0.95%
17億4149万
2026年1月31日 -11.24%
15億4570万
2026年4月30日 +9.95%
16億9950万

有報情報

#1 主な資産及び負債の内容(連結)
④ 未着品
区分金額(千円)
海外仕入商品38,772
合計38,772
⑤ 原材料
2026/04/24 15:58
#2 事業の内容
3 【事業の内容】
当社は、「肩の力を抜いた自分らしい暮らしの提案」をコンセプトに家具・ファブリック等及びインテリア・雑貨等(※1)の企画・販売を主たる業務として「unico事業」を展開しております。家具・ファブリック等の商品につきましては、ほぼ全ての商品の企画開発を自社で行い、「unico」ブランド及び「unico loom」ブランドとして全国の直営店、オンラインショップ及び法人開発部門にて販売しております。インテリア・雑貨等に関しましては、両ブランドの持つブランドイメージ及びメッセージ性を補完するような商品を国内・海外より仕入れて販売しております。
家具・ファブリック等の企画開発につきましては、「自分にも地球にも心地良い、健康で感性豊かなライフスタイルの普及」という当社の経営理念に基づき行っており、開発する商品は国内・海外の協力工場へ製造を委託しております。
2026/04/24 15:58
#3 事業等のリスク
③ 為替相場の変動について
当社は、主要商品である家具の多くを海外の製造委託先で生産し輸入しております。為替相場の変動リスクに対して、当社では、多品種小ロットでの商品開発や、商品開発の段階において将来の為替相場の変動を見込み仕入価格や販売価格を決定した商品を適宜リリースし、商品構成の入れ替えを行うなど商品政策や商品開発のサイクルにて対応を図っておりますが、当社の想定を超え為替相場が急激かつ大幅に変動した場合、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
④ 海外の協力工場について
2026/04/24 15:58
#4 収益認識関係、財務諸表(連結)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。なお、取引の対価は、現金取引の場合は商品等と引き換えに、クレジット決済や電子マネー決済は履行義務を充足してから原則として2カ月以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当事業年度末において存在する顧客との契約から翌事業年度以降に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
2026/04/24 15:58
#5 提出会社の親会社等の情報(連結)
提出会社の親会社等の情報】
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/04/24 15:58
#6 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
期末棚卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。
前事業年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日)当事業年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日)
商品評価損24,360千円27,934千円
2026/04/24 15:58
#7 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1984年4月株式会社ジャックス入社
1989年4月当社入社
2017年4月取締役(現任)商品管理部管掌
2019年3月商品管理本部管掌(現任)商品管理本部シニアマネージャー
2020年2月商品管理本部本部長(現任)
2026/04/24 15:58
#8 発行済株式、株式の総数等(連結)
② 【発行済株式】
種類事業年度末現在発行数(株)(2026年1月31日)提出日現在発行数(株)(2026年4月24日)上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名内容
普通株式7,112,4007,112,400東京証券取引所スタンダード市場単元株式数100株
7,112,4007,112,400
2026/04/24 15:58
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社の成長を支える重要な要素として、人材の確保と育成は不可欠であります。採用チームの体制強化、即戦力を求めた実務経験者の中途採用及び持続可能な会社にすべく人的基盤を整備するための新卒採用を継続的に行うとともに、評価制度の改定、職場環境の改善、福利厚生の充実等に努め、人材確保に注力してまいります。
CS(顧客満足度)やブランド力向上のためには、商品知識・コミュニケーション能力・営業力を備えた販売員の育成が必要であります。当社の人材教育にあたっては、人材育成チームを設け教育研修制度の充実を図ることで人材の育成を進めてまいります。
②知名度の向上について
2026/04/24 15:58
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末における総資産の残高は、前事業年度末に比較して434,917千円増加し、5,517,193千円となりました。
流動資産の残高は、前事業年度末に比較して117,349千円増加して、3,743,110千円となりました。主な要因は、現金及び預金の増加255,028千円、売掛金の増加122,216千円等がありましたが、商品の減少132,298千円の減少があったことによるものであります。
また、固定資産の残高は、前事業年度末に比較して317,568千円増加して、1,774,082千円となりました。主な要因は、無形固定資産の増加312,851千円、有形固定資産の増加13,434千円等がありましたが、敷金及び保証金の減少47,204千円等があったことによるものであります。
2026/04/24 15:58
#11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
減損の兆候の把握、減損損失の認識や測定には慎重を期しておりますが、将来において経営・市場環境の変化等により将来キャッシュ・フローの見積り額の前提とした事業計画に重要な未達の発生、または将来の不確実性が増した場合、減損損失の発生により重要な影響を与える可能性があります。
3.商品の評価
(1)財務諸表に計上した金額
2026/04/24 15:58
#12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
unico事業
unico事業においては、直営店舗及びオンラインショップ(EC)にて顧客に商品(家具・ファブリック等及びインテリア・雑貨等)を販売しており、商品を顧客に引き渡した時点で収益を認識しております。
なお、商品の配送サービスは商品を提供する履行義務に含まれるため、顧客から受け取る配送料を収益とし、配送業者に支払う荷造運賃を売上原価に計上しております。また、当社のポイント制度については、付与したポイントを履行義務として識別し、将来の失効見込み等を考慮して算定した独立販売価格を基礎として取引価格の配分を行っております。
2026/04/24 15:58
#13 金融商品関係、財務諸表(連結)
(金融商品関係)
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針
2026/04/24 15:58

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