- 3663
- 2026/09/11
- 時価
- 608億円
- PER 予
- 19.46倍
- 2012年以降
- 赤字-573.08倍
(2012-2025年) - PBR
- 9.66倍
- 2012年以降
- 0.51-13.62倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 49.65%
- ROA 予
- 28.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (繰延税金資産)2019/03/29 11:04
(繰延税金負債)前連結会計年度(平成29年12月31日) 当連結会計年度(平成30年12月31日) (2) 固定資産 退職給付に係る負債 40,397 千円 48,659 千円 減価償却費 61,999 35,666
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社グループの一部において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2019/03/29 11:04 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 1.採用している退職給付制度の概要2019/03/29 11:04
当社及び当社の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、間便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
なお、当社の一部の連結子会社は、日本ITソフトウェア企業年金基金(複数事業主制度に係る確定給付企業年金制度)に加入しておりましたが、平成29年10月1日に脱退いたしました。脱退までの同基金への拠出額は、当社の拠出に対する年金資産の額を合理的に計算することができないため、確定拠出制度と同様に会計処理をしております。また、脱退に伴う負担額は発生しておりません。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2019/03/29 11:04
当社グループの一部において、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準