有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年以内の合理的な期間で定額法により償却を行っております。2020/03/30 11:05 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/03/30 11:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2020/03/30 11:05
前連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 当連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 役員退職慰労引当金繰入額 34,390 40,000 のれん償却額 ― 228,399 支払手数料 333,627 319,511 - #4 事業等のリスク
- (1) M&Aに係るリスク2020/03/30 11:05
当社は、2019年1月31日にCanderaを子会社化し、当社グループの業績に寄与することを見込んでおります。し かしながら、事業環境の変化等により当初の想定を下回る場合、のれん等の減損処理等が発生し、当社グループの業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(2) 業績の変動について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 172,454千円2020/03/30 11:05
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにCandera GmbHを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2020/03/30 11:05
流動資産 605,999千円 固定資産 796,003 のれん 1,399,171 流動負債 △478,420 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2020/03/30 11:05
前連結会計年度(2018年12月31日) 当連結会計年度(2019年12月31日) 子会社株式取得関連費用 11.5 % 4.8 % のれんの償却額 ― % 30.1 % 連結子会社との税率差異 5.1 % △12.0 % - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態の分析2020/03/30 11:05
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末と比べて1,456,601千円増加し5,811,162千円となりました。この主な要因は、現金及び預金が794,839千円、仕掛品が88,426千円減少した一方で、オーストリアの現地法人Candera GmbHの全株式を取得し子会社化したことに伴い、のれんが1,294,262千円、顧客関連資産が117,341千円、技術資産が434,822千円増加したこと等によるものであります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末と比べて404,600千円増加し1,282,364千円となりました。この主な要因は、短期借入金が50,000千円、未払金が65,528千円減少した一方で未払費用が129,009千円、前受金が159,786千円、役員退職慰労引当金が40,000千円増加したこと等によるものであります。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/03/30 11:05
前連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/03/30 11:05
(7) のれんの償却方法及び償却期間
5年以内の合理的な期間で定額法により償却を行っております。