有価証券報告書-第67期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
(1株当たり情報)
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」(2)在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前連結会計年度の1株当たり当期純利益金額は2.55円減少しております。なお、前連結会計年度の1株当たり純資産に与える影響はありません。
3 当社は、平成28年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) | |
| 1株当たり純資産額 | 618円16銭 | 649円62銭 |
| 1株当たり当期純利益金額 | 55円71銭 | 56円76銭 |
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2 「会計方針の変更」(2)在外子会社の収益及び費用の換算方法の変更に記載のとおり、在外子会社の収益及び費用は、従来、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。
この結果、遡及適用を行う前と比べ、前連結会計年度の1株当たり当期純利益金額は2.55円減少しております。なお、前連結会計年度の1株当たり純資産に与える影響はありません。
3 当社は、平成28年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額を算定しております。
4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,267,905 | 4,492,410 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 21,910 | 30,370 |
| (うち非支配株主持分(千円)) | (21,910) | (30,370) |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 4,245,995 | 4,462,040 |
| 1株当たり純資産額の算定に用いられた期末の普通株式の数(株) | 6,868,710 | 6,868,620 |
5 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度 (自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度 (自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) |
| 1株当たり当期純利益金額 | ||
| 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) | 382,723 | 389,923 |
| 普通株主に帰属しない金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る親会社株主に帰属する 当期純利益(千円) | 382,723 | 389,923 |
| 普通株式の期中平均株式数(株) | 6,868,710 | 6,868,668 |