四半期報告書-第21期第3四半期(令和2年1月1日-令和2年3月31日)
(会計方針の変更)
・国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」の適用
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて、資産及び負債を認識することといたしました。
本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の有形固定資産が921百万円、流動負債の「その他」が388百万円、固定負債の「その他」が553百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
また、利益剰余金の当期首残高は21百万円減少しております。
・国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」の適用
国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外子会社は、第1四半期連結会計期間より、国際財務報告基準(IFRS)第16号「リース」を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースについて、資産及び負債を認識することといたしました。
本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の有形固定資産が921百万円、流動負債の「その他」が388百万円、固定負債の「その他」が553百万円それぞれ増加しております。
なお、この変更による当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
また、利益剰余金の当期首残高は21百万円減少しております。