のれん
連結
- 2019年7月31日
- 1億2115万
- 2020年7月31日 -16.04%
- 1億172万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
主なのれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。2020/10/26 14:10 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/10/26 14:10
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2020/10/26 14:10
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/10/26 14:10
前事業年度(2019年7月31日) 当事業年度(2020年7月31日) 法人税額の特別控除額 - △3.2 のれん償却額 - 1.3 その他 0.1 0.2 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/10/26 14:10
前連結会計年度(2019年7月31日) 当連結会計年度(2020年7月31日) 法人税額の特別控除額 0.2 △1.6 のれん償却額 1.6 1.6 連結子会社税率差異 1.8 3.8 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/10/26 14:10
(6)のれんの償却方法及び償却期間
主なのれんの償却については、7年間の定額法により償却を行っております。