- 3661
- 2026/10/09
- 時価
- 621億円
- PER 予
- 16.92倍
- 2012年以降
- 赤字-326.77倍
(2012-2026年) - PBR
- 7.02倍
- 2012年以降
- 1.53-15.11倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.82%
- ROE 予
- 41.48%
- ROA 予
- 11.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エムアップ HD(3661)の賞与引当金の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3064万
- 2015年3月31日 +28.47%
- 3936万
- 2016年3月31日 -21.64%
- 3084万
- 2017年3月31日 -55.07%
- 1385万
- 2018年3月31日 -0.07%
- 1384万
- 2019年3月31日 +94.95%
- 2699万
- 2020年3月31日 +42.13%
- 3837万
- 2021年3月31日 +11.7%
- 4286万
- 2022年3月31日 +4.89%
- 4496万
- 2023年3月31日 +35.68%
- 6100万
- 2024年3月31日 -11.48%
- 5400万
- 2025年3月31日 +29.63%
- 7000万
- 2026年3月31日 +152.86%
- 1億7700万
個別
- 2010年3月31日
- 1814万
- 2011年3月31日 +16.02%
- 2104万
- 2012年3月31日 +9.46%
- 2304万
- 2013年3月31日 +5.73%
- 2436万
- 2014年3月31日 +4.66%
- 2549万
- 2015年3月31日 +54.41%
- 3936万
- 2016年3月31日 -21.64%
- 3084万
- 2017年3月31日 -55.07%
- 1385万
- 2018年3月31日 -0.07%
- 1384万
- 2019年3月31日 +0.07%
- 1385万
- 2020年3月31日 +43.29%
- 1985万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2026/06/26 16:24
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 広告宣伝費 465 264 役員賞与引当金繰入額 333 321 賞与引当金繰入額 4 2 株式報酬引当金繰入額 - 34 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
貯蔵品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、建物並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2026/06/26 16:24建物 6~50年 車両運搬具 5年 工具、器具及び備品 2~15年 船舶 2年 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/26 16:24
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 410 - 39 370 役員賞与引当金 38 38 38 38 株式報酬引当金 - 34 - 34 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/26 16:24
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 税務上の売上高認識額 444 518 賞与引当金 23 180 その他 501 368
前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」に含めておりました「賞与引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金資産の内訳の組替えを行っております。この結果、前連結会計年度において、繰延税金資産の「その他」として表示していた524百万円は、「賞与引当金」23百万円及び「その他」501百万円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債権の貸倒による損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2026/06/26 16:24
(2)役員賞与引当金
役員の賞与の支給に備えるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しております。