臨時報告書
- 【提出】
- 2019/04/23 11:54
- 【資料】
- PDFをみる
提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当社の財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち12銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、投資有価証券評価損636,628千円を営業外費用として計上いたしました。
(関係会社株式評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアについて、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、関係会社株式評価損2,085,687千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
2.当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社及び当社の連結子会社2社が保有する投資有価証券のうち19銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、投資有価証券評価損730,680千円を営業外費用として計上いたしました。
(のれんの減損損失の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアに係るのれんにつき、同社の経営成績及び財政状態の悪化により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社スマートメディアが保有するのれんについて、関連するメディアの超過収益力の低下により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、減損損失1,205,754千円を特別損失として計上いたしました。
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち12銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、投資有価証券評価損636,628千円を営業外費用として計上いたしました。
(関係会社株式評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアについて、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、関係会社株式評価損2,085,687千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
2.当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社及び当社の連結子会社2社が保有する投資有価証券のうち19銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、投資有価証券評価損730,680千円を営業外費用として計上いたしました。
(のれんの減損損失の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアに係るのれんにつき、同社の経営成績及び財政状態の悪化により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社スマートメディアが保有するのれんについて、関連するメディアの超過収益力の低下により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、減損損失1,205,754千円を特別損失として計上いたしました。
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当社の財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち12銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、投資有価証券評価損636,628千円を営業外費用として計上いたしました。
(関係会社株式評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアについて、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、関係会社株式評価損2,085,687千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
2.当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社及び当社の連結子会社2社が保有する投資有価証券のうち19銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、投資有価証券評価損730,680千円を営業外費用として計上いたしました。
(のれんの減損損失の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアに係るのれんにつき、同社の経営成績及び財政状態の悪化により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社スマートメディアが保有するのれんについて、関連するメディアの超過収益力の低下により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、減損損失1,205,754千円を特別損失として計上いたしました。
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社が保有する投資有価証券のうち12銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、投資有価証券評価損636,628千円を営業外費用として計上いたしました。
(関係会社株式評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアについて、経営成績及び財政状態の悪化により、関係会社株式評価損を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の個別決算において、関係会社株式評価損2,085,687千円を特別損失として計上いたしました。
なお、当該関係会社株式評価損は、連結決算においては消去されるため、連結損益に与える影響はありません。
2.当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュフローの状況に著しい影響を与える事象(企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第19号の規定に基づく報告)
(投資有価証券評価損の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社及び当社の連結子会社2社が保有する投資有価証券のうち19銘柄について、投資先の経営成績及び財政状態の悪化により、投資有価証券評価損を営業外費用に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、投資有価証券評価損730,680千円を営業外費用として計上いたしました。
(のれんの減損損失の計上)
(1)当該事象の発生年月日
2019年4月12日
(2)当該事象の内容
当社の連結子会社である株式会社あしたのチーム及び株式会社スマートメディアに係るのれんにつき、同社の経営成績及び財政状態の悪化により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
また、当社の連結子会社である株式会社スマートメディアが保有するのれんについて、関連するメディアの超過収益力の低下により、減損損失を特別損失に計上いたしました。
(3)当該事象の連結損益に与える影響額
当該事象により、2019年2月期の連結決算において、減損損失1,205,754千円を特別損失として計上いたしました。