のれん
連結
- 2015年6月30日
- 2406万
- 2016年6月30日 -39.09%
- 1466万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間で均等償却しております。2016/09/26 9:34 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2016/09/26 9:34
前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2016/09/26 9:34
前連結会計年度(自 平成26年7月1日至 平成27年6月30日) 当連結会計年度(自 平成27年7月1日至 平成28年6月30日) 貸倒引当金繰入額 1,350 758 のれん償却額 18,972 52,294 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 平成27年4月30日に行われたローリング・グリーンズ・インクとの企業結合について、前連結会計年度において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当連結会計年度に確定しております。2016/09/26 9:34
取得原価の配分額(価格調整)について、契約に基づく運転資本等の変動による調整等が確定し、買収価格等を修正しております。この結果、暫定的に算定されたのれんの金額395,444千円は、会計処理の確定より37,529千円減少し、357,915千円となっております。
また、この暫定的な会計処理の確定に伴い、当連結会計年度の連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。 - #5 固定資産の減価償却の方法
- ソフトウェア(自社利用分) 5年(社内における利用可能期間)2016/09/26 9:34
のれん 5年
(3) 投資不動産 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により、新たにローリング・グリーンズ・インクを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにローリング・グリーンズ・インク株式の取得価額とローリング・グリーンズ・インク取得のための支出(純額)との関係は、次のとおりであります。2016/09/26 9:34
(2)株式の取得により、新たに㈱高島屋植物園を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱高島屋植物園株式の取得価額と㈱高島屋植物園取得のための収入(純額)との関係は、次のとおりであります。流動資産 76,021 千円 固定資産 268,882 のれん 357,915 流動負債 △67,650
- #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるローリング・グリーンズ・インクが譲り受けた資産及び負債と事業譲受による支出の関係は次のとおりであります。2016/09/26 9:34
流動資産 20,163 千円 固定資産 125,394 のれん 126,216 流動負債 △3,161 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/09/26 9:34
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年6月30日) 当連結会計年度(平成28年6月30日) 資産除去債務 8,032 7,895 税務上ののれん 183,820 257,665 その他 1,235 1,849
前連結会計年度及び当連結会計年度における法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異が、法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 前連結会計年度(自 平成26年7月1日 至 平成27年6月30日)2016/09/26 9:34
卸売事業において、平成27年4月28日に株式会社高島屋植物園の全株式を取得し、当社の連結子会社としました。これに伴い当連結会計年度において、92,133千円の負ののれん発生益を計上しております。 - #10 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 5,769千円(概算)2016/09/26 9:34
4.発生するのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現在精査中のため、未定であります。