3174 ハピネス・アンド・ディ

3174
2026/03/25
時価
17億円
PER 予
-倍
2012年以降
赤字-51.46倍
(2012-2025年)
PBR
15.9倍
2012年以降
0.65-14.26倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
-%
ROA 予
-%
資料
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ハピネス・アンド・ディ(3174)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年2月28日
2875万
2023年5月31日
-1億149万
2023年8月31日 -113.61%
-2億1679万
2023年11月30日
-1億8491万
2024年2月29日
4425万
2024年5月31日
-5806万
2024年8月31日 -172.48%
-1億5821万
2024年11月30日
-1億4262万
2025年2月28日
-8191万
2025年5月31日 -201.62%
-2億4707万
2025年8月31日 -63.6%
-4億421万
2025年11月30日
-1億3874万

個別

2011年8月31日
4億3817万
2012年2月28日 +1.95%
4億4673万
2012年2月29日 ±0%
4億4673万
2012年5月31日 +22.58%
5億4760万
2012年8月31日 +7.99%
5億9133万
2012年11月30日
-394万
2013年2月28日
4億4025万
2013年5月31日 +24.57%
5億4841万
2013年8月31日 +9.45%
6億25万
2013年11月30日
-8489万
2014年2月28日
3億5148万
2014年5月31日 +26.44%
4億4442万
2014年8月31日 +0.24%
4億4548万
2014年11月30日
-1億674万
2015年2月28日
2億5115万
2015年5月31日 -6.56%
2億3469万
2015年8月31日 -10.2%
2億1075万
2015年11月30日
-1億1009万
2016年2月29日
2億3634万
2016年5月31日 -3.85%
2億2724万
2016年8月31日 -33.43%
1億5128万
2016年11月30日
-7217万
2017年2月28日
4億833万
2017年5月31日 +23.59%
5億464万
2017年8月31日 +4.1%
5億2534万
2017年11月30日
-5696万
2018年2月28日
4億2226万
2018年5月31日 +15.55%
4億8795万
2018年8月31日 +5.86%
5億1653万
2018年11月30日
-1709万
2019年2月28日
4億4300万
2019年5月31日 +14.12%
5億554万
2019年8月31日 +7.7%
5億4444万
2019年11月30日
-8219万
2020年2月29日
2億6007万
2020年5月31日 -80.61%
5042万
2020年8月31日 +101.23%
1億146万
2020年11月30日
-9539万
2021年2月28日
1億7543万
2021年5月31日 -66.44%
5888万
2021年8月31日
-7185万
2021年11月30日 -91.27%
-1億3744万
2022年2月28日
2億857万
2022年5月31日 +12.15%
2億3391万
2022年8月31日 -18.77%
1億9001万
2022年11月30日
-1億9737万
2023年2月28日
4300万
2023年8月31日
-2億6712万
2024年8月31日
-2億4055万
2025年8月31日 -43.33%
-3億4477万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
⑨ 継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2022年8月期以降の急激な円安進行・物価高騰によりインポートブランド品の販売が落ち込み、不採算店舗の閉店も進めた結果、2023年8月期以降、継続して、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。当連結会計年度においても営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在すると認識しております。
当社グループはこのような状況に対し、中期経営計画に基づくハピネス・アンド・ディの構造改革、No.の宝飾新規事業立ち上げ、AbHeriの展開拡大等の早期の黒字化へ向けての取組みを推進しております。構造改革における宝飾部門の強化については、販売高の向上に伴って売上総利益率の改善につながっており、一定の成果を得られております。これに加えて、2025年8月期下期よりバッグ・小物等の売上向上への対策として新たな取組みを推進しております。具体的にはこれまでの並行輸入品の取扱いに加えて、リユース品であるヴィンテージ商品の取扱いを順次進めております。
2025/11/26 15:32
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の売上高は8,841,449千円となりました。
当連結会計年度の営業損失は404,212千円となりました。
当連結会計年度の経常損失は435,620千円となりました。
2025/11/26 15:32
#3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、2022年8月期以降の急激な円安進行・物価高騰によりインポートブランド品の販売が落ち込み、不採算店舗の閉店も進めた結果、2023年8月期以降、継続して、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しております。当連結会計年度においても営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在すると認識しております。
当社グループはこのような状況に対し、中期経営計画に基づくハピネス・アンド・ディの構造改革、No.の宝飾新規事業立ち上げ、AbHeriの展開拡大等の早期の黒字化へ向けての取組みを推進しております。構造改革における宝飾部門の強化については、販売高の向上に伴って売上総利益率の改善につながっており、一定の成果を得られております。これに加えて、2025年8月期下期よりバッグ・小物等の売上向上への対策として新たな取組みを推進しております。具体的にはこれまでの並行輸入品の取扱いに加えて、リユース品であるヴィンテージ商品の取扱いを順次進めております。
2025/11/26 15:32

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