臨時報告書
- 【提出】
- 2023/02/24 11:06
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生したため、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算)
1)支払利息(営業外費用)
連結子会社において、金融機関等からの借入に伴う支払利息5百万円を営業外費用として計上いたしました。
2)雑損失(営業外費用)
連結子会社において、店舗閉鎖に伴い発生した原状回復費用等8百万円を雑損失として計上いたしました。
3)減損損失(特別損失)
当社及び連結子会社において保有する固定資産等について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を39百万円計上いたしました。これは主に当社が保有する固定資産を対象にしたものであります。
② 特別利益及び特別損失の計上について(個別決算)
1)関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益)
当社の個別決算において、2022年12月末の確定した財務諸表をもとに計算した結果、関係会社事業損失引当金戻入益が49百万円発生し、特別利益として計上いたしました。なお、当該特別利益につきましては、連結決算では相殺消去されております。
2)関係会社株式評価損(特別損失)
連結子会社の評価を見直したことにより、関係会社株式評価損99百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該特別損失につきましては、連結決算では相殺消去されております。
3)減損損失(特別損失)
当社が保有する固定資産について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を33百万円計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2022年12月期連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別利益並びに特別損失を計上いたしました。
連結決算:支払利息(営業外費用) 5百万円
雑損失(営業外費用) 8百万円
減損損失(特別損失) 39百万円
個別決算:関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益) 49百万円
関係会社株式評価損(特別損失) 99百万円
減損損失(特別損失) 33百万円
以 上
2023年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算)
1)支払利息(営業外費用)
連結子会社において、金融機関等からの借入に伴う支払利息5百万円を営業外費用として計上いたしました。
2)雑損失(営業外費用)
連結子会社において、店舗閉鎖に伴い発生した原状回復費用等8百万円を雑損失として計上いたしました。
3)減損損失(特別損失)
当社及び連結子会社において保有する固定資産等について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を39百万円計上いたしました。これは主に当社が保有する固定資産を対象にしたものであります。
② 特別利益及び特別損失の計上について(個別決算)
1)関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益)
当社の個別決算において、2022年12月末の確定した財務諸表をもとに計算した結果、関係会社事業損失引当金戻入益が49百万円発生し、特別利益として計上いたしました。なお、当該特別利益につきましては、連結決算では相殺消去されております。
2)関係会社株式評価損(特別損失)
連結子会社の評価を見直したことにより、関係会社株式評価損99百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該特別損失につきましては、連結決算では相殺消去されております。
3)減損損失(特別損失)
当社が保有する固定資産について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を33百万円計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2022年12月期連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別利益並びに特別損失を計上いたしました。
連結決算:支払利息(営業外費用) 5百万円
雑損失(営業外費用) 8百万円
減損損失(特別損失) 39百万円
個別決算:関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益) 49百万円
関係会社株式評価損(特別損失) 99百万円
減損損失(特別損失) 33百万円
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
(1)当該事象の発生年月日
2023年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算)
1)支払利息(営業外費用)
連結子会社において、金融機関等からの借入に伴う支払利息5百万円を営業外費用として計上いたしました。
2)雑損失(営業外費用)
連結子会社において、店舗閉鎖に伴い発生した原状回復費用等8百万円を雑損失として計上いたしました。
3)減損損失(特別損失)
当社及び連結子会社において保有する固定資産等について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を39百万円計上いたしました。これは主に当社が保有する固定資産を対象にしたものであります。
② 特別利益及び特別損失の計上について(個別決算)
1)関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益)
当社の個別決算において、2022年12月末の確定した財務諸表をもとに計算した結果、関係会社事業損失引当金戻入益が49百万円発生し、特別利益として計上いたしました。なお、当該特別利益につきましては、連結決算では相殺消去されております。
2)関係会社株式評価損(特別損失)
連結子会社の評価を見直したことにより、関係会社株式評価損99百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該特別損失につきましては、連結決算では相殺消去されております。
3)減損損失(特別損失)
当社が保有する固定資産について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を33百万円計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2022年12月期連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別利益並びに特別損失を計上いたしました。
連結決算:支払利息(営業外費用) 5百万円
雑損失(営業外費用) 8百万円
減損損失(特別損失) 39百万円
個別決算:関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益) 49百万円
関係会社株式評価損(特別損失) 99百万円
減損損失(特別損失) 33百万円
以 上
2023年2月13日(取締役会決議日)
(2)当該事象の内容
① 営業外費用及び特別損失の計上について(連結決算)
1)支払利息(営業外費用)
連結子会社において、金融機関等からの借入に伴う支払利息5百万円を営業外費用として計上いたしました。
2)雑損失(営業外費用)
連結子会社において、店舗閉鎖に伴い発生した原状回復費用等8百万円を雑損失として計上いたしました。
3)減損損失(特別損失)
当社及び連結子会社において保有する固定資産等について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を39百万円計上いたしました。これは主に当社が保有する固定資産を対象にしたものであります。
② 特別利益及び特別損失の計上について(個別決算)
1)関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益)
当社の個別決算において、2022年12月末の確定した財務諸表をもとに計算した結果、関係会社事業損失引当金戻入益が49百万円発生し、特別利益として計上いたしました。なお、当該特別利益につきましては、連結決算では相殺消去されております。
2)関係会社株式評価損(特別損失)
連結子会社の評価を見直したことにより、関係会社株式評価損99百万円を特別損失として計上いたしました。なお、当該特別損失につきましては、連結決算では相殺消去されております。
3)減損損失(特別損失)
当社が保有する固定資産について、当該固定資産に係る回収可能性を検討した結果、減損損失を33百万円計上いたしました。
(3)当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
当該事象により、当社の2022年12月期連結決算及び個別決算において、以下の営業外費用及び特別利益並びに特別損失を計上いたしました。
連結決算:支払利息(営業外費用) 5百万円
雑損失(営業外費用) 8百万円
減損損失(特別損失) 39百万円
個別決算:関係会社事業損失引当金戻入益(特別利益) 49百万円
関係会社株式評価損(特別損失) 99百万円
減損損失(特別損失) 33百万円
以 上