日本軽金属 HD(5703)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 622億6600万
- 2014年3月31日 +1.63%
- 632億7900万
- 2015年3月31日 +9.14%
- 690億6000万
- 2016年3月31日 -1.62%
- 679億4300万
- 2017年3月31日 -0.95%
- 673億
- 2018年3月31日 +16.84%
- 786億3000万
- 2019年3月31日 -3.03%
- 762億4400万
- 2020年3月31日 -16.29%
- 638億2600万
- 2021年3月31日 +3.12%
- 658億1500万
- 2022年3月31日 +9.89%
- 723億2400万
- 2023年3月31日 -5.23%
- 685億3900万
- 2024年3月31日 +7.31%
- 735億4600万
- 2025年3月31日 -15.18%
- 623億8000万
- 2026年3月31日 -4.02%
- 598億7100万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。2026/06/22 9:34
営業債務である支払手形及び買掛金は、概ね1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は金利の変動リスクに、外貨建借入金は金利及び為替の変動リスクに晒されておりますが、必要に応じて、これらを回避する目的で、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。