日本軽金属 HD(5703)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2012年12月31日
- 70億4400万
- 2013年12月31日 +33.12%
- 93億7700万
- 2014年12月31日 +41.07%
- 132億2800万
- 2015年12月31日 +52.06%
- 201億1400万
- 2016年12月31日 +10.35%
- 221億9600万
- 2017年12月31日 +4.89%
- 232億8100万
- 2018年12月31日 -0.1%
- 232億5700万
- 2019年12月31日 -22.43%
- 180億4000万
- 2020年12月31日 -13.75%
- 155億5900万
- 2021年12月31日 +23.45%
- 192億800万
- 2022年12月31日 -73.58%
- 50億7500万
- 2023年12月31日 +149.58%
- 126億6600万
- 2024年12月31日 +22.16%
- 154億7300万
- 2025年12月31日 +20.21%
- 186億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△2,817百万円は全社費用であります。その主なものは当社及び日本軽金属㈱の本社の総務、人事、経理等の管理部門に係る費用であります。2024/02/06 15:32
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/06 15:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間は、自動車生産の回復をはじめ国内経済活動の正常化が進んだ一方で、ウクライナ情勢の長期化や中東情勢の悪化などの不安定な国際情勢、中国経済停滞への懸念など、先行きの不透明感が続いています。2024/02/06 15:32
当社グループにおきましては、半導体関連の需要調整や中国での自動車関連向け減速の影響が続いているものの、パネルシステム部門の好調継続、自動車関連における国内生産の回復と米国での需要好調による販売増およびトラック架装関連でのトラックシャシー供給正常化による販売回復により、売上高は前年同期を上回りました。採算面では板、押出製品セグメントが前年同期を下回ったものの、箔、粉末製品セグメントおよびパネルシステム部門の好調継続とトラック架装事業の回復で加工製品、関連事業セグメントが前年同期を上回ったことから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期と比べ増益となりました。
連結経営成績 (単位:百万円)