資産
個別
- 2018年2月28日
- 46億7719万
- 2019年2月28日 -6.12%
- 43億9118万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※1 通常の販売目的で保有するたな卸資産の収益性の低下による簿価切下額2019/05/31 9:28
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
商品
リユース事業商品
単品管理商品
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外
ブックオフ:総平均法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
ブックオフ以外:売価還元法による低価法
フードサービス事業商品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
貯蔵品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)2019/05/31 9:28 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法2019/05/31 9:28
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #4 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産でありま
す。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。2019/05/31 9:28 - #5 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産 ソフトウエア2019/05/31 9:28
(2) リース資産の減価償却の方法
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #6 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2) 【主な資産及び負債の内容】2019/05/31 9:28
① 資産の部 - #7 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産および投資不動産(リース資産を除く)
定率法
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
主な耐用年数 建物 2~39年
なお、事業用定期借地権上の建物については、耐用年数を借地契約期間とし残存価額を零とした定額法によっております。
(2) 商標権
定額法(償却年数は10年)によっております。
(3) 自社利用ソフトウエア(リース資産を除く)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法によっております。
なお、借地権(賃借した土地の整地に要した費用等)については借地契約期間にわたって均等償却しております。
(5) リース資産(有形固定資産・無形固定資産)
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
定額法(リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする)によっております。2019/05/31 9:28 - #8 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容2019/05/31 9:28
- #9 固定資産除却損の注記
- ※6 固定資産除却損の内容2019/05/31 9:28
- #10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。2019/05/31 9:28 - #11 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/05/31 9:28
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/05/31 9:28
- #13 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/05/31 9:28
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。用 途 所在地 種 類 金 額 リユース事業店舗他 3店舗 松山市他 建物、構築物、工具、器具及び備品等 13,016千円 フードサービス事業店舗 9店舗 今治市他 建物、構築物、工具、器具及び備品、リース資産等 82,300千円 不動産賃貸物件 2拠点 西条市他 投資不動産(建物、構築物、土地) 19,066千円
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に114,383千円(建物71,917千円、構築物1,328千円、工具、器具及び備品7,268千円、リース資産7,347千円、電話加入権210千円、長期前払費用242千円、投資不動産19,066千円、リース資産減損勘定7,000千円)計上しております。 - #14 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/05/31 9:28
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産(流動) - #15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は、売上高8,425,601千円(前事業年度比4.4%減)、営業利益369,499千円(同2.5%増)、経常利益410,135千円(同14.1%増)、当期純利益127,942千円(同1.1%増)と減収増益となりました。2019/05/31 9:28
業績につきましては、前期に2店舗、当期に2店舗閉店したことや7月の豪雨災害で数店舗が被災した影響により売上高が減少したものの、雇用確保の苦戦による人件費の減少、店舗閉店による家賃地代の減少、有形固定資産の減少に伴う減価償却費の減少により販売費及び一般管理費が255,084千円減少したことや営業外収益が57,268千円増加したことにより、営業利益および経常利益では増益という結果になりました。
セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります。 - #16 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/05/31 9:28
- #17 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2019/05/31 9:28
前事業年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 期首残高 427,952千円 437,125千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 6,401千円 1,490千円 時の経過による調整額 5,941千円 5,292千円 - #18 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2019/05/31 9:28
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #19 重要な非資金取引の内容
- 前事業年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)2019/05/31 9:28
(1)当事業年度に新たに計上したファイナンス・リース取引に係る資産および負債の額は、それぞれ74,990千円であります。
(2)当事業年度に新たに計上した資産除去債務の総額は6,401千円であります。 - #20 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (1) 金融商品に対する取組方針2019/05/31 9:28
当社は、資金運用については安全性の高い金融資産を中心に運用し、また、資金調達については主に社債の発行および銀行借入により調達しております。
(2) 金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制 - #21 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/05/31 9:28
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(2018年2月28日) 当事業年度(2019年2月28日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 1,914,889 1,896,254 普通株式に係る純資産額(千円) 1,914,889 1,896,254