資産
連結
- 2021年2月28日
- 49億9286万
- 2022年2月28日 -4.22%
- 47億8199万
個別
- 2021年2月28日
- 48億1367万
- 2022年2月28日 -4.3%
- 46億691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/05/30 13:40
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費425,235千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、無形固定資産に係る償却費を含めております。
4 上表には含まれておりませんが、フードサービス事業では、新型コロナに関連した受取協力金60,687千円等を営業外収益に計上した結果、経常利益は184,213千円となっております。
5 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、新型コロナに関連した受取協力金2,923千円のほか、行政からの支援金100,000千円等を営業外収益に計上した結果、経常損失は18,304千円となっております。2022/05/30 13:40 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2022/05/30 13:40
① リース資産の内容
有形固定資産 主として店舗什器・備品・看板等 - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/05/30 13:40 - #5 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房
株式会社醍醐
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/05/30 13:40 - #6 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ.子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法
ロ.その他有価証券
・時価のあるもの
連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
ハ.たな卸資産
・商品
リユース事業商品
単品管理商品
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外
ブックオフ・MOTTAINAI WORLD ECO TOWN:
総平均法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外:売価還元法による低価法
フードサービス事業商品
いきなりステーキ・ペッパーランチ他:
個別法による原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
上記以外:
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)
・貯蔵品
最終仕入原価法(収益性低下による簿価切下げの方法)2022/05/30 13:40 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2022/05/30 13:40
- #8 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2022/05/30 13:40 - #9 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 13:40 - #10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産減価償却累計額及び投資不動産減価償却累計額2022/05/30 13:40
前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 有形固定資産 2,491,300千円 2,577,762千円 投資不動産 155,866千円 177,755千円 - #11 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/05/30 13:40
- #12 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)2022/05/30 13:40
・「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 2019年7月4日 企業会計基準委員会)
・「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日 企業会計基準委員会) - #13 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※1 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2022/05/30 13:40
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) たな卸資産帳簿価額切下額 421千円 274千円 - #14 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/05/30 13:40
資産のグルーピングは、管理会計上の区分に基づき決定いたしました。用途 所在地 種類 金額 リユース事業店舗 10店舗 鹿児島市他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産等 28,970千円 フードサービス事業店舗 4店舗 高知市他 建物及び構築物、工具、器具及び備品、リース資産、電話加入権等 10,503千円 その他事業店舗 2店舗 今治市他 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 10,943千円
上記については、店舗閉鎖予定か、業績が低迷しており今後も経常的な損失が見込まれるため、これらの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に50,417千円(建物41,348千円、構築物1,842千円、機械及び装置657千円、工具、器具及び備品1,187千円、リース資産1,025千円、電話加入権101千円、リース資産減損勘定4,255千円)計上しております。 - #15 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/30 13:40
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年2月28日) 当事業年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 8,667千円 10,881千円 繰延税金負債合計 30,516千円 31,776千円 繰延税金資産の純額 119,560千円 122,048千円 - #16 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/05/30 13:40
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 繰延税金資産 未払事業税 8,667千円 10,881千円 繰延税金負債合計 31,592千円 32,916千円 繰延税金資産の純額 128,301千円 130,547千円 - #17 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 財政状態の状況2022/05/30 13:40
(資産)
当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて103,678千円減少し、2,381,167千円となりました。現金及び預金の減少56,875千円、売掛金の減少11,947千円、商品の減少7,544千円が主な要因です。 - #18 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/05/30 13:40
- #19 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2022/05/30 13:40
(注)1.前連結会計年度の期末残高433,712千円のうち、9,487千円を流動負債「その他」に計上し、424,225千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 期首残高 445,653千円 433,712千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 4,136千円 14,657千円 時の経過による調整額 4,722千円 3,981千円
2.当連結会計年度の期末残高442,808千円のうち、17,571千円を流動負債「その他」に計上し、425,237千円を固定負債「資産除去債務」に計上しております。 - #20 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の状況
・連結子会社の数 3社
・主要な連結子会社の名称 MOTTAINAI WORLD CO., LTD.
株式会社エージーワイ
MOTTAINAI WORLD (THAILAND)CO.,LTD.
② 非連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房
株式会社醍醐
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/05/30 13:40 - #21 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ・連結の範囲から除いた理由2022/05/30 13:40
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #22 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/05/30 13:40
固定資産の減損
(1)当事業年度に係る財務諸表に計上した金額 - #23 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、原則として店舗等の各拠点を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位とし、各拠点の営業損益が過去2期連続してマイナスとなった場合や各拠点の営業損益がマイナスであり翌期以降も継続してマイナス見込である場合、あるいは閉鎖の意思決定をした場合等に減損の兆候があるものとしております。2022/05/30 13:40
減損の兆候がある資産又は資産グループについては、主要な資産(主として建物)の経済的残存使用年数における将来キャッシュ・フローを見積り、減損損失の認識の判定を行い、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回る固定資産については、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。
回収可能価額は原則として、他への転用や売却が困難なことからゼロとして減損損失額を測定しておりますが、土地の回収可能価額については、不動産鑑定評価をもとに正味売却価額を算定し、減損損失額を測定しております。 - #24 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2022/05/30 13:40
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品 - #25 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 直前事業年度の財政状態および経営成績(2022年1月期)2022/05/30 13:40
資産 327百万円
負債 180百万円 - #26 重要な非資金取引の内容(連結)
- 2 重要な非資金取引の内容2022/05/30 13:40
前連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 当連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 資産除去債務 4,136千円 14,657千円 - #27 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (1)金融商品に対する取組方針2022/05/30 13:40
当社グループは、資金運用については安全性の高い金融資産を中心に運用し、また、資金調達については主に銀行借入により調達しております。
(2)金融商品の内容およびそのリスクならびにリスク管理体制 - #28 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/05/30 13:40
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年2月28日) 当連結会計年度(2022年2月28日) 純資産の部の合計額(千円) 1,932,316 2,129,616 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,932,316 2,129,616