日本コンセプト(9386)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年12月31日
- 2億3326万
- 2011年12月31日 -10.57%
- 2億859万
- 2012年12月31日 -11.73%
- 1億8414万
- 2013年12月31日 +69.28%
- 3億1170万
- 2014年12月31日 -5.92%
- 2億9325万
- 2015年12月31日 +37.66%
- 4億370万
- 2016年12月31日 -9.89%
- 3億6376万
- 2017年12月31日 +49.95%
- 5億4546万
- 2018年12月31日 +18.88%
- 6億4845万
- 2019年12月31日 -0.76%
- 6億4351万
- 2020年12月31日 -11.56%
- 5億6913万
- 2021年12月31日 -13.76%
- 4億9084万
- 2022年12月31日 -14.42%
- 4億2006万
- 2023年12月31日 -6.76%
- 3億9165万
- 2024年12月31日 +45.85%
- 5億7125万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/27 15:30
建物及び構築物(建物附属設備を除く)、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、当社が2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は、定額法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2025/03/27 15:30
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 建物及び構築物 2,764千円 -千円 機械装置及び運搬具 -千円 123千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/03/27 15:30
担保付債務前連結会計年度(2023年12月31日) 当連結会計年度(2024年12月31日) 建物及び構築物 127,224千円 121,303千円 土地 2,144,690千円 2,144,690千円
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2025/03/27 15:30
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新潟支店開設に伴う設備投資 790,617 構築物 新潟支店開設に伴う設備投資 248,896 機械及び装置 新潟支店開設に伴う設備投資 53,099
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ164百万円増加(1.2%増)し、13,833百万円となりました。現金及び預金が252百万円減少したものの、売掛金が447百万円増加したことが主な要因です。2025/03/27 15:30
固定資産は、前連結会計年度末に比べ456百万円増加(3.4%増)し、13,729百万円となりました。タンクコンテナ(純額)が765百万円、建設仮勘定が312百万円減少したものの、建物及び構築物(純額)が1,228百万円、機械装置が180百万円、投資その他の資産が124百万円増加したことが主な要因です。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ85百万円増加(2.3%増)し、3,767百万円となりました。買掛金が291百万円、1年内返済予定の長期借入金が76百万円減少したものの、リース債務が229百万円、未払法人税等が85百万円、その他流動負債が127百万円増加したことが主な要因です。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/27 15:30
建物(建物附属設備を除く)、構築物、工具、器具及び備品、タンクコンテナは定額法、それ以外については定率法によっております。
ただし、2016年4月1日以後に取得した建物附属設備は、定額法によっております。