営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年12月31日
- 4億8225万
- 2025年12月31日 -97.33%
- 1288万
個別
- 2024年12月31日
- 5億6662万
- 2025年12月31日 -94.57%
- 3075万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額506千円は、全社資産に係る減価償却費であります。2026/03/25 11:31
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下の通りであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△194,978千円には、全社費用△177,759千円の他、セグメント間の取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額733,607千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に余剰運用資金(現金及び預金)、長期前払費用等であります。
(3) 減価償却費の調整額486千円は、全社資産に係る減価償却費であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2026/03/25 11:31 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/03/25 11:31
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、取引の実態を踏まえグループ内で協議のうえ、合理的に決定された価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2025年1月6日付で株式会社三愛ホームの全株式を取得し、子会社化したことに伴い、同社は当連結会計年度より連結開始となり、貸借対照表および損益計算書の取り込みを行っております。2026/03/25 11:31
この結果、当連結会計年度の売上高は3,416,769千円(前連結会計年度比19.2%減)、営業利益は12,889千円(前連結会計年度比97.3%減)、経常利益は28,883千円(前連結会計年度比93.8%減)、親会社株主に帰属する当期純損失は3,112千円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純利益251,054千円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ・関係会社の収益予測2026/03/25 11:31
・関係会社の営業利益予測
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響