地盤ネット HD(6072)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2015年3月31日
- 1790万
- 2018年3月31日 -33.96%
- 1182万
- 2019年3月31日 +626.97%
- 8596万
- 2020年3月31日 -90.96%
- 777万
- 2021年3月31日 -26.09%
- 574万
- 2022年3月31日 -35.3%
- 371万
- 2023年3月31日 -54.55%
- 168万
- 2026年3月31日 +999.99%
- 4億9725万
個別
- 2014年3月31日
- 1993万
- 2015年3月31日 -10.17%
- 1790万
- 2016年3月31日 -11.32%
- 1587万
- 2017年3月31日 -12.77%
- 1385万
- 2018年3月31日 -14.63%
- 1182万
- 2019年3月31日 -17.15%
- 979万
- 2020年3月31日 -20.69%
- 777万
- 2021年3月31日 -26.09%
- 574万
- 2022年3月31日 -35.3%
- 371万
- 2023年3月31日 -54.55%
- 168万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。2026/06/26 16:41
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/26 16:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 支払報酬 102,387 〃 139,383 〃 のれん償却費 - 〃 71,036 〃 貸倒引当金繰入額 842 〃 8,104 〃 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 21百万円2026/06/26 16:41
5. 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っています。2026/06/26 16:41 - #5 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ハウスワランティを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/26 16:41
(リース取引関係)流動資産 14,405 千円 固定資産 356,023 のれん 242,180 流動負債 56,794
金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/26 16:41
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 連結修正による影響 △4.3% △1.2% のれんの償却 -% 10.2% 子会社株式取得関連費用 7.5% -% - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/26 16:41
当連結会計年度末の資産合計は2,052,385千円となり、前連結会計年度末に比べ567,969千円増加いたしました。流動資産は1,346,745千円となり、前連結会計年度末に比べ41,391千円減少いたしました。これは主に、現金及び預金が253,488千円減少、売掛金が226,016千円増加、未収入金が12,241千円減少したことによるものであります。固定資産は705,639千円となり、前連結会計年度末に比べ609,361千円増加いたしました。これは主に、のれんが497,252千円増加、敷金及び差入保証金が81,182千円増加したことによるものであります。
(負債の部) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 16:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- BIMを活用したモデリング業務・3Dパース(完成予想図)・ウォークスルー動画やVRの販売を行っており、顧客からの依頼を受け、各種BIMデータを作成・提供しております。当該データを顧客が検収した時点で顧客が当該サービスに対する支配を獲得することから、履行義務を充足したと判断しており、当該時点で収益を認識しております。2026/06/26 16:41
(6)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、8年間の定額法により償却を行っています。