- 3181
- 2026/09/08
- 時価
- 38億円
- PER 予
- 9.54倍
- 2013年以降
- 3.48-187.92倍
(2013-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2013年以降
- 0.33-3.85倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 1.05%
- ROE 予
- 11.47%
- ROA 予
- 6.33%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 商品
個別法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。2017/05/30 15:41 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 2017/05/30 15:41
(注) 消費税等の会計処理は税抜方式を採用しておりますが、上記金額には消費税等が含まれております。135,907 2,434,868 2,463,786 106,989 95.8 18.2
c 商品
- #3 事業の内容
- 3 【事業の内容】2017/05/30 15:41
当社は、事業ドメインを価値再生感動創造業(注)と定義し、「夢ある商品とサービスを通して、喜びと心の満足を創りだしていきます。」という経営理念のもと、総合リユース小売業として、買取王国、マイシュウサガール及びその他業態を運営しております。
当社事業における店舗の形態は、次のとおりであります。 - #4 事業等のリスク
- よって、一般顧客からの店頭においての買取、インターネット上の告知による宅配買取、顧客宅や中古取扱業者等への直接訪問による出張買取等により、買取仕入の安定的な商品確保に努めております。2017/05/30 15:41
しかし、今後の景気動向や競合する買取業者の増加、フリマアプリの急成長、顧客心理の変化、貴金属等一部の商品については貴金属・地金相場の変動等により、安定的な商品確保に支障をきたした場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。
また、中古品は新品に比較して売上総利益率が高くなる傾向があり、当社利益の源泉となっておりますが、積極的な事業展開に伴い、中古品の不足分を新品仕入により補うことも考えられ、この場合、当社の売上総利益率は低下する可能性があります。 - #5 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (たな卸資産の評価方法の変更)2017/05/30 15:41
当社における商品の評価方法は、従来、移動平均法による原価法を採用しておりましたが、当事業年度より、個別法による原価法に変更しております。
この変更は、当事業年度において新店舗管理システムが全店稼働したことを機に、たな卸資産評価及び期間損益計算をより適正に行うことを目的としたものであります。 - #6 対処すべき課題(連結)
- 商品政策
取扱商品については、優先順位を決め、攻める・守る・育てるものを明確にします。売上構成比の高いファッション、ホビーを攻めるものとして力を入れ、ブランド、トレカ、アウトレット衣料を徹底して守り、女性ファッション、工具、家電、生活雑貨を育てていきます。また、買取仕入の精度向上、仕入強化のプロモーション及び店頭商品の鮮度管理の徹底を図ってまいります。2017/05/30 15:41 - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/05/30 15:41
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成29年2月28日) 提出日現在発行数(株)(平成29年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 1,756,000 1,756,000 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 1,756,000 1,756,000 ― ― - #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/05/30 15:41
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別内訳前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 減損損失 15,229千円 5,724千円 商品評価損 668千円 818千円 資産除去債務 27,218千円 17,151千円
- #9 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2017/05/30 15:41
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針