有価証券報告書-第50期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
当社は、株主への利益還元を第一として、配当原資確保のため収益力を強化し、継続的かつ安定的な配当を年1回(期末)行うことを基本方針としております。
当事業年度の業績と今後の事業展開を勘案しつつ、この方針に基づき、第50期事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき55円(うち創業50周年記念配当5円含む)とさせていただきました。
当社における剰余金の期末配当の決定機関は、定時株主総会としております。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、内部留保資金の使途につきましては、経済環境の変化に備えた財務体質の強化並びに将来の事業展開を図るために有効活用していく予定であります。
(注)基準日が第50期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当事業年度の業績と今後の事業展開を勘案しつつ、この方針に基づき、第50期事業年度の剰余金の配当につきましては、1株につき55円(うち創業50周年記念配当5円含む)とさせていただきました。
当社における剰余金の期末配当の決定機関は、定時株主総会としております。また、当社は、取締役会の決議によって、毎年8月31日を基準日として中間配当を行うことができる旨を定款で定めております。
なお、内部留保資金の使途につきましては、経済環境の変化に備えた財務体質の強化並びに将来の事業展開を図るために有効活用していく予定であります。
(注)基準日が第50期事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成27年5月28日 定時株主総会 | 65,747 | 55 |