のれん
連結
- 2018年3月31日
- 1億729万
- 2019年3月31日 -17.62%
- 8839万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/06/27 12:09 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「その他」の金額は、海外宅配事業(香港及び中国)及びふらりーと事業に係る金額であります。2019/06/27 12:09
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2~21年
構築物 8~12年
機械及び装置 2~12年
工具、器具及び備品 2~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 12:09 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにらでぃっしゅぼーや株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにらでぃっしゅぼーや株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2019/06/27 12:09
流動資産 3,668,774千円 固定資産 184,621 のれん 162,740 流動負債 △2,380,350 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/27 12:09
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、事業用資産については、主として事業単位を、のれんについては個別案件を基準としてグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(千円) 東京都渋谷区 店舗 建物・工具器具 6,300 東京都新宿区 - のれん 162,740
店舗事業において、店舗形態を再編成する意思決定を行ったことにより、回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(6,300千円)として特別損失を計上しております。その内訳は、建物5,495千円、工具器具804千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/27 12:09
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 法人税額控除 △3.2 - のれん償却額 7.1 5.5 評価性引当額の増減 13.2 △44.7 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/27 12:09
(表示方法の変更)前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 持分法による投資損失 0.4 1.5 のれんの減損損失 8.2 0.2 その他 0.0 △0.7
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「持分法による投資損失」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/27 12:09
当社グループが重視している経営指標は、売上高、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)とそれぞれの成長率であります。また、収益性に関する指標として売上高営業利益率、顧客基盤の拡大に関する指標として宅配事業における定期購入顧客数等を重視しております。
(3)対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、中長期的な事業拡大と企業価値向上のため、売上高、営業利益及び売上高営業利益率を重要な指標としております。2019/06/27 12:09
また、企業結合において発生したのれんなどの償却費(非現金支出費用)が業績に与える影響を考慮し、事業が生み出す現金収支の状況を適切に判断するための指標として、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額)を重視しております。
d.セグメントごとの財政状態及び経営成績の状況に関する認識及び分析・検討内容 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に計上しております。2019/06/27 12:09
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/27 12:09
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、のれんについては、5年間で均等償却しております。
(3)リース資産