有価証券報告書-第6期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 株式会社日本アイコム
事業の内容 新築マンションの企画・分譲事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社日本アイコムは広島県を本社とし、2002年の設立以降、一貫して中国・四国エリアを中心に自社分譲マンションブランド「CLARS」シリーズの開発・分譲及び分譲マンションの販売代理業務を行ってまいりました。
当社グループは、中期経営計画における事業戦略に「エリア」・「ターゲット」・「事業範囲」の拡大を掲げ、全国地方都市での分譲マンション開発を積極的に行っております。
(3)企業結合日 2018年10月31日
(4)企業結合の法的形式 事業譲受
(5)結合後企業の名称 株式会社フージャースコーポレーション
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社フージャースコーポレーションが現金を対価として事業を譲り受けたため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年10月31日から2019年3月31日までの業績を当連結会計年度に係る連結損益計算書に含めております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれんの発生はありません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)相手企業の名称及び取得した事業の内容
相手企業の名称 株式会社日本アイコム
事業の内容 新築マンションの企画・分譲事業
(2)企業結合を行った主な理由
株式会社日本アイコムは広島県を本社とし、2002年の設立以降、一貫して中国・四国エリアを中心に自社分譲マンションブランド「CLARS」シリーズの開発・分譲及び分譲マンションの販売代理業務を行ってまいりました。
当社グループは、中期経営計画における事業戦略に「エリア」・「ターゲット」・「事業範囲」の拡大を掲げ、全国地方都市での分譲マンション開発を積極的に行っております。
(3)企業結合日 2018年10月31日
(4)企業結合の法的形式 事業譲受
(5)結合後企業の名称 株式会社フージャースコーポレーション
(6)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社の連結子会社である株式会社フージャースコーポレーションが現金を対価として事業を譲り受けたため。
2.連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
2018年10月31日から2019年3月31日までの業績を当連結会計年度に係る連結損益計算書に含めております。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 2,780百万円 |
| 取得原価 | 2,780百万円 |
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
該当事項はありません。
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
のれんの発生はありません。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 3,863百万円 |
| 固定資産 | 27百万円 |
| 資産合計 | 3,891百万円 |
| 流動負債 | 1,111百万円 |
| 負債合計 | 1,111百万円 |
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及び算定方法
重要性が乏しいため、記載を省略しております。