有価証券報告書-第4期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称 ㈱スポーツアカデミー
事業の内容 スポーツクラブの企画・管理・運営
体育・スポーツクラブに関する指導
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは「欲しかった暮らしを、しよう。」をコーポレートスローガンに掲げ、「暮らし」に関する事業展開を通じ、様々なライフスタイルの提案を行っております。その中で、当社グループ分譲マンションの居住者様及び地域住民の方々の暮らしに対する付加価値の提供の一環とし、東京都日野市にてトムスポーツクラブの運営を行っておりますが、今後スポーツクラブ運営事業への本格参入を目的として㈱スポーツアカデミーを子会社化することと致しました。
(3)企業結合日
平成28年4月22日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした全株式取得を行ったことによります。
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年6月1日から平成29年2月28日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 5,400千円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
782,578千円
(2)発生原因
主として㈱スポーツアカデミーがスポーツクラブ運営事業を展開することによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法および償却期間
10年間にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響
当影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称 ㈱宮の森スポーツ
事業の内容 スポーツクラブの企画・管理・運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは「欲しかった暮らしを、しよう。」をコーポレートスローガンに掲げ、「暮らし」に関する事業展開を通じ、様々なライフスタイルの提案を行っております。その中で、当社グループ分譲マンションの居住者様及び地域住民の方々の暮らしに対する付加価値提供の一環として、スポーツクラブ運営事業を行っております。今後スポーツクラブ運営事業の更なる拡大と、対象会社が保有している不動産を活用した北海道エリアにおける事業展開に活かしていく目的で、㈱宮の森スポーツを子会社化することと致しました。
(3)企業結合日
平成28年8月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした全株式取得を行ったことによります。
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年9月1日から平成29年2月28日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 40,927千円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
342,475千円
(2)発生原因
主として㈱宮の森スポーツがスポーツクラブ運営事業を展開することによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響
当影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称 ㈱スポーツアカデミー
事業の内容 スポーツクラブの企画・管理・運営
体育・スポーツクラブに関する指導
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは「欲しかった暮らしを、しよう。」をコーポレートスローガンに掲げ、「暮らし」に関する事業展開を通じ、様々なライフスタイルの提案を行っております。その中で、当社グループ分譲マンションの居住者様及び地域住民の方々の暮らしに対する付加価値の提供の一環とし、東京都日野市にてトムスポーツクラブの運営を行っておりますが、今後スポーツクラブ運営事業への本格参入を目的として㈱スポーツアカデミーを子会社化することと致しました。
(3)企業結合日
平成28年4月22日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした全株式取得を行ったことによります。
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年6月1日から平成29年2月28日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得対価 | 現金 | 200,000千円 |
| 取得原価 | 200,000千円 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 5,400千円
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
782,578千円
(2)発生原因
主として㈱スポーツアカデミーがスポーツクラブ運営事業を展開することによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法および償却期間
10年間にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 152,594 | 千円 |
| 固定資産 | 532,306 | 千円 |
| 資産合計 | 684,901 | 千円 |
| 流動負債 | 442,740 | 千円 |
| 固定負債 | 824,740 | 千円 |
| 負債合計 | 1,267,480 | 千円 |
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響
当影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
1 企業結合の概要
(1)被取得企業の名称 ㈱宮の森スポーツ
事業の内容 スポーツクラブの企画・管理・運営
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループは「欲しかった暮らしを、しよう。」をコーポレートスローガンに掲げ、「暮らし」に関する事業展開を通じ、様々なライフスタイルの提案を行っております。その中で、当社グループ分譲マンションの居住者様及び地域住民の方々の暮らしに対する付加価値提供の一環として、スポーツクラブ運営事業を行っております。今後スポーツクラブ運営事業の更なる拡大と、対象会社が保有している不動産を活用した北海道エリアにおける事業展開に活かしていく目的で、㈱宮の森スポーツを子会社化することと致しました。
(3)企業結合日
平成28年8月1日
(4)企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
(5)結合後企業の名称
変更ありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした全株式取得を行ったことによります。
2 連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成28年9月1日から平成29年2月28日まで
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得対価 | 現金 | 1,154,992千円 |
| 取得原価 | 1,154,992千円 |
4 主要な取得関連費用の内容及び金額
デューデリジェンス費用等 40,927千円
5 発生したのれんの金額、発生要因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
342,475千円
(2)発生原因
主として㈱宮の森スポーツがスポーツクラブ運営事業を展開することによって期待される超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 771,486 | 千円 |
| 固定資産 | 668,761 | 千円 |
| 資産合計 | 1,440,248 | 千円 |
| 流動負債 | 229,360 | 千円 |
| 固定負債 | 398,371 | 千円 |
| 負債合計 | 627,731 | 千円 |
7 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響
当影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。