オウチーノ(6084)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 981万
- 2016年12月31日 -79.59%
- 200万
- 2017年12月31日 +113.14%
- 426万
個別
- 2011年12月31日
- 9469万
- 2012年12月31日 -31.96%
- 6443万
- 2013年12月31日 -42.88%
- 3680万
- 2014年12月31日 -60.12%
- 1467万
- 2015年12月31日 -33.16%
- 981万
- 2016年12月31日 -79.59%
- 200万
- 2017年12月31日 -28.67%
- 142万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 3年~20年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/29 15:51 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年1月1日 至 2016年12月31日)2018/03/29 15:51
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(千円) 東京都港区 本社設備 建物附属設備 13,583 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア等 6,477 合計 20,060
当社は、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出し、継続的な事業収支の把握がなされる最小の単位に基づき資産のグル―ピングを行っております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/03/29 15:51
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2016年12月31日) 当事業年度(2017年12月31日) 移転損失引当金 4,534 - ソフトウエア 4,294 1,333 法定福利費 2,070 -
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失のため、記載を省略しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8年~18年
工具、器具及び備品 3年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、商標権については10年、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2018/03/29 15:51