のれん
連結
- 2016年9月30日
- 1億62万
- 2017年9月30日 -27.45%
- 7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2017/12/26 12:01
前連結会計年度(自平成27年10月1日 至平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額△1,268,769千円、その他の項目の減価償却費の調整額△5,069千円、のれん償却額△7,034千円は、セグメント間取引消去等であります。2017/12/26 12:01
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- 主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/12/26 12:01
前事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当事業年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 減価償却費 6,556 〃 9,364 〃 のれん償却費 12,636 〃 17,110 〃 貸倒引当金繰入額 1,706 〃 37,973 〃 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)2017/12/26 12:01
のれん その効果が発現すると見込まれる期間
(5年) - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは以下のとおりであります。2017/12/26 12:01
2.当期減少額のうち主なものは以下のとおりであります。資産の種類 内容及び金額 工具、器具及び備品 オフィス移転による新オフィスの什器 30,946千円 のれん ラボ型開発事業の譲受 24,000千円 ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替高 155,113千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。資産の種類 内容及び金額 のれん 株式会社マイニングブラウニー事業の減損 10,499千円 ソフトウエア ソフトウェアの除却 44,332千円 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2017/12/26 12:01
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 事業名 用途 種類 東京都品川区 メディア 事業用資産 のれん及びその他無形固定資産 東京都品川区 ソリューション 事業用資産 のれん及びソフトウェア
当連結会計年度において、営業活動から生ずるキャッシュ・フローが継続してマイナス又は継続してマイナスとなる見込みである資産グループについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額の全額を減損損失として計上しました。 - #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2017/12/26 12:01
前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 住民税均等割 0.6 〃 0.6 〃 のれん償却 - 〃 1.6 〃 合併による影響額 1.5 〃 - 〃 - #8 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2017/12/26 12:01
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 関係会社株式売却損益の連結修正 3.1 〃 - 〃 のれん償却額 7.5 〃 11.3 〃 連結修正 5.4 〃 2.8 〃 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年以内)2017/12/26 12:01
のれん その効果が発現すると見込まれる期間(5~8年)
その他の無形固定資産 10年