訂正有価証券報告書-第17期(2022/01/01-2022/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
移行日、前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度893,903千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は535,951千円)、当連結会計年度が6,965,363千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は3,104,446千円)であります。
当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、95,497千円です。なお、前連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||||
| 移行日 (2021年1月1日) | 前連結会計年度 (2021年12月31日) | 当連結会計年度 (2022年12月31日) | |||
| 商品及び製品(半製品を含む) | - | - | 393,552 | ||
| 原材料及び貯蔵品 | 585,981 | 925,138 | 2,285,146 | ||
| 合計 | 585,981 | 925,138 | 2,678,699 | ||
移行日、前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度893,903千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は535,951千円)、当連結会計年度が6,965,363千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は3,104,446千円)であります。
当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、95,497千円です。なお、前連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額はありません。