有価証券報告書-第18期(2023/01/01-2023/12/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度6,965,363千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は3,104,446千円)、当連結会計年度が10,014,898千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,224,206千円)であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ95,497千円、195,790千円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前連結会計年度 (2022年12月31日) | 当連結会計年度 (2023年12月31日) | ||
| 商品及び製品(半製品を含む) | 393,552 | 314,351 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 2,285,146 | 2,089,805 | |
| 合計 | 2,678,699 | 2,404,156 | |
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度6,965,363千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は3,104,446千円)、当連結会計年度が10,014,898千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,224,206千円)であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ95,497千円、195,790千円です。