有価証券報告書-第20期(2025/01/01-2025/12/31)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度10,574,520千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,558,431千円)、当連結会計年度が10,484,023千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,149,591千円)であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ336,786千円、361,674千円です。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| (単位:千円) | |||
| 前連結会計年度 (2024年12月31日) | 当連結会計年度 (2025年12月31日) | ||
| 商品及び製品(半製品を含む) | 452,202 | 598,142 | |
| 原材料及び貯蔵品 | 2,219,456 | 2,592,425 | |
| 合計 | 2,671,658 | 3,190,567 | |
前連結会計年度及び当連結会計年度において12ヶ月より後に回収が見込まれる予定の棚卸資産、負債の担保に差し入れている棚卸資産はありません。
期中に費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度10,574,520千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,558,431千円)、当連結会計年度が10,484,023千円(うち、売上原価に含まれる原材料及び製品仕入は4,149,591千円)であります。
前連結会計年度及び当連結会計年度において、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、それぞれ336,786千円、361,674千円です。