- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 376,285千円
取得原価の配分において、のれん以外に、無形固定資産として265,309千円配分しており、無形固定資産については10年均等償却しております。
(8)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
2016/06/27 15:34- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、特許権については主として3年で償却しております。2016/06/27 15:34 - #3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として、事業用資産については各グループ会社を基準としてグルーピングを行っています。
当連結会計年度において、のれんの減損損失506,678千円、その他無形固定資産の減損損失290,899千円、その他有形固定資産の減損損失12,086千円を計上しています。
2016/06/27 15:34- #4 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度に実施した設備投資等の総額は21,083千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。なお、有形固定資産の他、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
(1) iPS細胞事業
2016/06/27 15:34- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産の部)
当連結会計年度末における流動資産は前連結会計年度末に比べて498,091千円増加し、5,857,600千円となりました。主な内訳は、現金及び預金の増加491,099千円であります。固定資産は前連結会計年度末に比べて18,045千円減少し、2,106,661千円となりました。主な内訳は、無形固定資産の減少203,396千円、投資その他の資産の増加62,008千円であります。
(負債の部)
2016/06/27 15:34- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
のれん 10年
その他の無形固定資産 3~10年2016/06/27 15:34