- #1 その他、財務諸表等(連結)
(3)【その他】
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #2 その他、連結財務諸表等(連結)
(2)【その他】
当連結会計年度における四半期情報等
2026/06/22 10:08- #3 その他の参考情報(連結)
- 有価証券報告書及びその添付書類並びに確認書
事業年度 第28期(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)2025年6月24日近畿財務局長に提出2026/06/22 10:08 - #4 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #5 ガバナンス(連結)
- ガバナンス
当社グループは、サステナビリティ関連のリスク及び機会を把握し、特に経営に影響を及ぼす課題を管理するためのガバナンスの過程、統制及び手続きについて、取締役会、監査等委員会、コンプライアンス委員会において、当社グループが取り組むべき重要課題の特定及び解決に向けた施策の方向性を決定しております。
体制等の詳細につきましては、「第4提出会社の状況 4コーポレート・ガバナンスの状況等2026/06/22 10:08 - #6 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
(1)【コーポレート・ガバナンスの概要】
① コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
2026/06/22 10:08- #7 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合、男性労働者の育児休業取得率及び労働者の男女の賃金の額の差異」の項をご参照ください。2026/06/22 10:08
- #8 ストックオプション制度の内容(連結)
- 【ストックオプション制度の内容】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #9 ライツプランの内容(連結)
②【ライツプランの内容】
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #10 リスク管理(連結)
- コーポレート・ガバナンスの概要」の項をご参照ください。2026/06/22 10:08
- #11 主な資産及び負債の内容(連結)
- 【主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2026/06/22 10:08 - #12 主要な設備の状況
2【主要な設備の状況】
当社グループにおける主要な設備は、次のとおりであります。
(1)提出会社
2026/06/22 10:08- #13 主要な顧客に関する情報(IFRS)(連結)
(5)主要顧客
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2026/06/22 10:08- #14 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び連結子会社4社(株式会社トレセンテ、ナラカミーチェジャパン株式会社、夢新開發(香港)有限公司、夢展望貿易(深圳)有限公司)の計5社で構成されており、アパレル事業、ジュエリー事業、トイ事業を主な事業として取り組んでおります。以下に示す区分は、セグメントと同一の区分であり、それぞれの事業の内容は以下のとおりです。
(1)アパレル事業
2026/06/22 10:08- #15 事業等のリスク
3【事業等のリスク】
有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。なお、文中の将来に関する事項は、本書提出日現在において当社グループが判断したものであり、不確実性が内在しているため、実際の結果とは異なる可能性があります。
(1)事業環境等に影響を及ぼすリスク要因について
2026/06/22 10:08- #16 人材の育成及び社内環境整備に関する方針、戦略(連結)
- 戦略
当社グループにおける、人的資本の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針といたしましては、女性活躍推進法等に基づき、特に、「女性管理職比率」及び「男性の育児休業取得率」の2点を重点取組み戦略指標と位置付けております。ライフステージの変化により労働時間や働き方が制限される場合でも、テレワークやフレックスタイム制など柔軟な働き方を選択できる環境づくりに取り組んでおりますが、更に社員の能力を十分に生かすことが出来る、働き方の多様性の実現に努めてまいります。
また、当社グループの主要なビジネスである通販・EC事業を中心として、気候変動に関連する負担軽減に貢献してまいります。よりフレキシブルで環境負荷低減につなげるワークフローを目指し、紙の使用量の削減に努めてまいります。また、当社グループの主要なビジネスである通販・EC事業においては、配送及び梱包資材の使用量削減や紙資源の削減を進めることにより、将来的な資材コストの上昇リスクの抑制及び業務効率の向上に寄与するものと認識しております。2026/06/22 10:08 - #17 人材の育成及び社内環境整備に関する方針に関する指標の内容並びに当該指標を用いた目標及び実績、指標及び目標(連結)
(4)指標及び目標
当社グループでは、上記「(2)戦略」において記載した人的資本の多様性の確保を含む人材の育成に関する方針及び社内環境整備に関する方針について、「女性管理職比率」及び「男性の育児休業取得率」の2点を重点取組み戦略指標としております。女性管理職比率においては、当連結会計年度末時点において50%であり、厚生労働省による令和6年度雇用均等基本調査結果における全国の企業の平均を上回る結果となっております。今後も継続して女性が柔軟な働き方を選択できる環境づくりに取り組んでまいります。今後の目標と致しましては、引き続き女性管理職比率40%以上を目標に努めてまいります。一方、男性の育児休業取得率につきましては、当連結会計年度においては対象者がいない状況でありましたが、性別にかかわらず柔軟な働き方を選択できる環境づくりに引き続き取り組んでまいります。今後対象者が発生した場合には、男性育休取得条件を満たした従業員の20%以上を達成するよう努めてまいります。
2026/06/22 10:08- #18 人材戦略に関する基本方針等、従業員の状況等(連結)
【人材戦略に関する基本方針等】
当社グループは、持続的な成長の実現に向けて、人材を最も重要な経営資源の一つと位置付けております。特に、当社グループの主要事業である通販・EC事業及びアパレル事業においては、商品企画力やEC運営力に加え、デジタル技術及び生成AIを活用した業務遂行能力が事業競争力に直結するものと認識しております。
2026/06/22 10:08- #19 企業結合等関係、財務諸表(連結)
(企業結合等関係)
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #20 企業統治の体制の概要(監査等委員会設置会社)(連結)
- コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方
当社は、企業価値の継続的な向上のため、コーポレート・ガバナンス体制の強化を経営の最重要課題と考えております。その実現に向け、透明性が高く、かつ柔軟性に優れた体制を構築するとともに、中長期的な企業価値向上に資する経営資源の適切な配分及び持続的な成長投資を推進してまいります。
また、株主をはじめとするステークホルダーに対する責務を果たしていくという認識のもと、以下のとおりコーポレート・ガバナンスの強化に取り組んでおります。2026/06/22 10:08 - #21 収益認識関係、財務諸表(連結)
(収益認識関係)
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「(重要な会計方針)5.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
2026/06/22 10:08- #22 取得自己株式の処理状況及び保有状況(連結)
(4)【取得自己株式の処理状況及び保有状況】
| 区分 | 当事業年度 | 当期間 |
| 株式数(株) | 処分価額の総額(千万円) | 株式数(株) | 処分価額の総額(千万円) |
| 引き受ける者の募集を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| 消却の処分を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| 合併、株式交換、株式交付、会社分割に係る移転を行った取得自己株式 | - | - | - | - |
| その他 | - | - | - | - |
| 保有自己株式数 | 76 | - | 76 | - |
(注) 当期間における保有自己株式数には、2026年6月1日から有価証券報告書提出日までの単元未満株式の買取りによる株式数は含めておりません。
2026/06/22 10:08- #23 取締役会決議による取得の状況(連結)
- 【取締役会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #24 地域に関する情報(IFRS)(連結)
(4)地域別に関する情報
1.外部顧客からの売上収益
2026/06/22 10:08- #25 引当金明細表(連結)
【引当金明細表】
| 科目 | 当期首残高(千円) | 当期増加額(千円) | 当期減少額(千円) | 当期末残高(千円) |
| 貸倒引当金 | 216,576 | 488,441 | 216,576 | 488,441 |
| 株主優待引当金 | 32,649 | 26,431 | 32,649 | 26,431 |
2026/06/22 10:08- #26 役員報酬(連結)
役員報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項
(基本方針)
2026/06/22 10:08- #27 従業員の状況(連結)
(2)【従業員の状況】
① 連結会社の状況
2026/06/22 10:08- #28 所有者別状況(連結)
- 【所有者別状況】
(注)自己株式76株は、「個人その他」に含めて記載しております。2026/06/22 10:08 - #29 提出会社の保証会社等の情報(連結)
第二部【提出会社の保証会社等の情報】
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #30 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6【提出会社の株式事務の概要】
| 事業年度 | 毎年4月1日から翌年3月31日まで |
| 定時株主総会 | 毎事業年度終了後3ヶ月以内 |
| 基準日 | 毎年3月31日 |
| 剰余金の配当の基準日 | 毎年9月30日、毎年3月31日 |
| 1単元の株式数 | 100株 |
| 単元未満株式の買取り | |
| 取扱場所 | 大阪市中央区北浜四丁目5番33号 三井住友信託銀行株式会社 証券代行部 |
| 株主名簿管理人 | 東京都千代田区丸の内一丁目4番1号 三井住友信託銀行株式会社 |
| 取次所 | - |
| 買取手数料 | 株式の売買の委託にかかる手数料相当額として別途定める金額 |
| 公告掲載方法 | 当社の公告方法は、電子公告としております。但し事故その他やむを得ない事由により電子公告をすることができないときは、日本経済新聞に掲載しております。当社の公告掲載URLは次のとおりであります。https://www.dreamv.co.jp |
| 株主に対する特典 | 株主優待 |
(注) 当社の定款の定めにより、単元未満株主は次に掲げる権利以外の権利を行使することはできません。
2026/06/22 10:08- #31 提出会社の親会社等の情報(連結)
1【提出会社の親会社等の情報】
金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。
2026/06/22 10:08- #32 有価証券関係、財務諸表(連結)
(有価証券関係)
前事業年度(2025年3月31日)
2026/06/22 10:08- #33 有形固定資産等明細表(連結)
- 表示金額は千円未満を切り捨てて表示しております。2026/06/22 10:08
- #34 未適用の会計基準等、財務諸表(連結)
(未適用の会計基準等)
・「リースに関する会計基準」(企業会計基準第34号 2024年9月13日)
2026/06/22 10:08- #35 株主総会決議による取得の状況(連結)
- 【株主総会決議による取得の状況】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #36 株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容(連結)
- 【株主総会決議又は取締役会決議に基づかないものの内容】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #37 株式の保有状況(連結)
- 保有目的が純投資目的以外の目的である投資株式
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #38 株式の種類等(連結)
【株式の種類等】
普通株式
2026/06/22 10:08- #39 株式の総数(連結)
①【株式の総数】
| 種類 | 発行可能株式総数(株) |
| 普通株式 | 20,600,000 |
| 計 | 20,600,000 |
2026/06/22 10:08- #40 沿革
2【沿革】
当社は、1998年5月14日に大阪府箕面市において雑貨の企画製造管理を目的にドリームビジョン株式会社として設立いたしました。
その後、衣料品販売に特化したインターネット販売事業を継続してまいりました。その中で、当社店舗名として知名度の高かった“夢展望”を2008年6月に、当社社名として採用し、現在に至っております。
2026/06/22 10:08- #41 注記事項ーその他の資本性金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
30.その他の資本性金融商品
2020年3月31日付で親会社であるRIZAPグループ株式会社から、同社からの既存の借入金の返済のため、劣後特約付きローンによる資金調達を600,000千円実行しております。
2026/06/22 10:08- #42 注記事項-その他の収益及びその他の費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
25.その他の収益及びその他の費用
その他の収益及びその他の費用の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #43 注記事項-その他の負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
20.その他の負債
その他の負債の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #44 注記事項-その他の資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
11.その他の資産
(1)内訳
2026/06/22 10:08- #45 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
6.セグメント情報
(1)報告セグメントの概要
当社グループの報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっている事業セグメントを基礎に決定しております。
2026/06/22 10:08- #46 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
14.リース
(1)リースに係る損益
| (単位:千円) |
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 使用権資産の減価償却費 | | | |
| 建物及び構築物 | 76,459 | | 52,483 |
| 合計 | 76,459 | | 52,483 |
| 使用権資産の減損損失 | | | |
| 建物及び構築物 | 20,903 | | 14,446 |
| 合計 | 20,903 | | 14,446 |
| リース負債に係る金利費用 | 2,645 | | 1,919 |
| 短期リースに関連するリース費用 | 36,596 | | 27,668 |
| 少額資産に関連するリース費用 | 15,587 | | 9,575 |
| 変動リース料 | 10,062 | | 8,121 |
| 合計 | 64,892 | | 47,285 |
前連結会計年度及び当連結会計年度におけるリースに係るキャッシュ・アウトフローの合計額は、それぞれ、180,737千円及び129,104千円であります。
2026/06/22 10:08- #47 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
7.企業結合
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #48 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.作成の基礎
(1)IFRSに準拠している旨
2026/06/22 10:08- #49 注記事項-営業債務及びその他の債務、連結財務諸表(IFRS)(連結)
16.営業債務及びその他の債務
営業債務及びその他の債務の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #50 注記事項-営業債権及びその他の債権、連結財務諸表(IFRS)(連結)
9.営業債権及びその他の債権
営業債権及びその他の債権の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #51 注記事項-報告企業、連結財務諸表(IFRS)(連結)
1.報告企業
夢展望株式会社は、日本国に所在する株式会社です。当社の登記されている本社の住所は、ホームページ(https://www.dreamv.co.jp)で開示しています。本連結財務諸表は当社及び子会社(以下、当社グループ)より構成されています。当社グループは、アパレル事業、ジュエリー事業及びトイ事業を基軸として、さまざまな事業に取り組んでいます。詳細は、注記「6.セグメント情報(1)報告セグメントの概要」に記載しております。なお、当社グループの親会社であるRIZAPグループ株式会社は日本に所在する企業であり、札幌証券取引所にて株式を上場しております。
2026/06/22 10:08- #52 注記事項-売上収益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
22.売上収益
(1)収益の分解
当社グループは、売上収益を主要なサービスライン別に分解しております。分解した売上収益と報告セグメントとの関連は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #53 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
32.主要な子会社
主要な子会社は「第一部 企業情報 第1 企業の概況 4 関係会社の状況」に記載のとおりです。
2026/06/22 10:08- #54 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
19.引当金
(1)内訳及び増減表
引当金の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #55 注記事項-後発事象、連結財務諸表(IFRS)(連結)
33.後発事象
資本金及び資本剰余金の額の減少並びに剰余金の処分
当社は、2026年5月22日開催の取締役会において、2026年6月23日開催予定の第29期定時株主総会に、資本金及び資本準備金の額の減少並びに剰余金の処分に関する議案を付議することを決議いたしました。
2026/06/22 10:08- #56 注記事項-従業員給付、連結財務諸表(IFRS)(連結)
17.従業員給付
当社グループは、子会社で積立型及び非積立型の確定給付制度を採用しております。
① 確定給付制度の特徴
2026/06/22 10:08- #57 注記事項-有利子負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
18.有利子負債
有利子負債の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #58 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
12.有形固定資産
(1)増減表
有形固定資産の取得原価、減価償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #59 注記事項-未適用の新基準、連結財務諸表(IFRS)(連結)
5.未適用の新基準
連結財務諸表の承認日までに新設又は改訂が公表された主な基準書及び解釈指針は以下のとおりであり、当連結会計年度末(2026年3月31日)において、当社グループはこれらを早期適用しておりません。適用による当社グループへの影響は検討中であり、現時点で見積もることはできません。
2026/06/22 10:08- #60 注記事項-株式に基づく報酬、連結財務諸表(IFRS)(連結)
28.株式報酬
(1)株式報酬制度の概要
当社の取締役に対しては、株価変動のメリットとリスクを株主の皆様と共有し、株価上昇及び企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めることを目的として、事前交付型の譲渡制限付株式報酬を導入しております。
2026/06/22 10:08- #61 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりです。
| | | (単位:千円) |
| 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 商品及び製品 | 1,087,427 | | 647,670 |
| 原材料及び貯蔵品 | 12,679 | | 12,592 |
| 合計 | 1,100,106 | | 660,262 |
当社グループでは、費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度は2,480,375千円、当連結会計年度は1,772,536千円になります。
2026/06/22 10:08- #62 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
15.法人所得税
(1)繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減内容
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳及び増減内容は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #63 注記事項-無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
13.無形資産
(1)増減表
無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額の増減、並びに帳簿価額は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #64 注記事項-現金及び現金同等物、連結財務諸表(IFRS)(連結)
8.現金及び現金同等物
前連結会計年度及び当連結会計年度の連結財政状態計算書における「現金及び預金」の残高と連結キャッシュ・フロー計算書における「現金及び現金同等物」の残高の関係は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #65 注記事項-財務活動から生じた負債の変動、連結財務諸表(IFRS)(連結)
27.財務活動から生じる負債の変動
2026/06/22 10:08- #66 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
23.販売費及び一般管理費
販売費及び一般管理費の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #67 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
21.資本及びその他の資本項目
(1)授権株式数及び発行済株式数
2026/06/22 10:08- #68 注記事項-連結財務諸表の承認(IFRS)(連結)
34.連結財務諸表の承認日
本連結財務諸表は、2026年6月22日に取締役会によって承認されております。
2026/06/22 10:08- #69 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.見積り及び判断の利用
IFRSに準拠した連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の金額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
2026/06/22 10:08- #70 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
3.重要性がある会計方針
本連結財務諸表の作成に適用した重要性がある会計方針は、他の記載がない限り、本連結財務諸表に記載されている全ての期間に継続して適用しております。
2026/06/22 10:08- #71 注記事項-金融収益及び金融費用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
24.金融収益及び金融費用
金融収益及び金融費用の内訳は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #72 注記事項-金融商品、連結財務諸表(IFRS)(連結)
29.金融商品
(1)資本管理
当社グループは、事業を継続的・安定的に成長・拡大し、企業価値ひいては株主利益を継続的かつ持続的に確保・向上するために、健全な財務体質を構築・維持することを資本管理の基本方針としております。当該基本方針により獲得した資金を基に、事業への投資及び中長期的には配当による株主への還元を行っていきます。
2026/06/22 10:08- #73 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
31.関連当事者
(1)関連当事者との取引
当社グループと関連当事者との間の取引及び債権債務の残高は、次のとおりです。
2026/06/22 10:08- #74 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
26.1株当たり利益
(1)基本的1株当たり当期損失の算定上の基礎
2026/06/22 10:08- #75 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
| 1996年4月 | 株式会社湖池屋 入社 |
| 2005年8月 | 株式会社ディーエイチシー 入社 |
| 2011年4月 | アマゾンジャパン合同会社 入社 |
| 2019年4月 | Inagora株式会社 COO/執行役員副社長 シニアバイスプレジデント |
| 2024年5月 | 当社 入社 副社長執行役員 |
| 2025年1月 | 株式会社トレセンテ 代表取締役社長(現任) |
| 2025年2月 | 夢新開發(香港)有限公司 董事長(現任) |
| 2025年2月 | 夢展望貿易(深圳)有限公司 董事長(現任) |
| 2025年6月 | 当社 代表取締役社長(現任) |
| 2025年10月 | ナラカミーチェジャパン株式会社 代表取締役社長(現任) |
| 2025年11月 | 株式会社アンティローザ 代表取締役社長(現任) |
2026/06/22 10:08- #76 発行済株式、株式の総数等(連結)
②【発行済株式】
| 種類 | 事業年度末現在発行数(株)(2026年3月31日) | 提出日現在発行数(株)(2026年6月22日) | 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 | 内容 |
| 普通株式 | 18,366,100 | 18,366,100 | 東京証券取引所スタンダード市場 | 完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 |
| 計 | 18,366,100 | 18,366,100 | - | - |
2026/06/22 10:08- #77 発行済株式、議決権の状況(連結)
①【発行済株式】
| | | | 2026年3月31日現在 |
| 区分 | 株式数(株) | 議決権の数(個) | 内容 |
| 無議決権株式 | | - | - | - |
| 議決権制限株式(自己株式等) | | - | - | - |
| 議決権制限株式(その他) | | - | - | - |
| 完全議決権株式(自己株式等) | | - | - | - |
| 完全議決権株式(その他) | 普通株式 | 18,361,900 | 183,619 | 単元株式数は100株であります。権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。 |
| 単元未満株式 | 普通株式 | 4,200 | - | - |
| 発行済株式総数 | | 18,366,100 | - | - |
| 総株主の議決権 | | - | 183,619 | - |
(注) 「単元未満株式」欄の普通株式には、当社所有の自己株式76株が含まれております。
2026/06/22 10:08- #78 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 譲渡制限付株式報酬としての新株式の発行による増加であります。2026/06/22 10:08
- #79 監査報酬(連結)
(3)【監査の状況】
① 監査等委員会監査の状況
2026/06/22 10:08- #80 研究開発活動
6【研究開発活動】
該当事項はありません。
2026/06/22 10:08- #81 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社外役員の状況
当社の社外取締役は3名であります。社外取締役岡澤耕氏、古川純平氏及び木谷倫之氏は、当社との特別な資本的、人的及び取引関係はありません。
2026/06/22 10:08- #82 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2026/06/22 10:08- #83 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 抜本的な収益構造の改革と早期の黒字化
不採算店舗の閉鎖並びに滞留在庫の徹底した圧縮を継続し、損益分岐点の引き下げを図ることで、筋肉質な経営体質への転換を完遂いたします。具体的には、アパレル事業における在庫回転率の更なる改善によるキャッシュ効率の最大化と、ジュエリー事業における原材料高騰に対応した機動的な価格戦略の徹底により、早期の営業黒字化を実現してまいります。2026/06/22 10:08 - #84 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
4【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
(1)経営成績等の状況の概要
2026/06/22 10:08- #85 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 取締役岡澤耕氏、古川純平氏及び木谷倫之氏は、社外取締役であります。2026/06/22 10:08
- #86 自己株式等(連結)
- 【自己株式等】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #87 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。2026/06/22 10:08 - #88 製品及びサービスに関する情報(IFRS)(連結)
(3)製品及びサービスに関する情報
製品及びサービスの区分が報告セグメントと同一であるため、記載を省略しております。
2026/06/22 10:08- #89 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 重要な設備の新設等
(注)完成後の増加能力については、計数的把握が困難であるため、記載を省略しております。2026/06/22 10:08 - #90 設備投資等の概要
1【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資の総額(使用権資産を除く)は20,221千円であり、その主な内容は、夢展望株式会社及び夢展望貿易(深圳)有限公司における基幹システムの開発費用です。
2026/06/22 10:08- #91 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
④【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | | (単位:千円) |
| 注記 | 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | | | | |
| 税引前当期損失(△) | | △359,993 | | △455,719 |
| 減価償却費及び償却費 | | 88,304 | | 63,900 |
| 減損損失 | | 28,367 | | 46,787 |
| 受取利息及び受取配当金 | | △16,038 | | △19,825 |
| 支払利息 | | 62,732 | | 61,739 |
| 売上債権の増減 | | 16,119 | | 156,531 |
| 棚卸資産の増減 | | △74,220 | | 443,821 |
| 仕入債務の増減 | | 36,316 | | △108,170 |
| 引当金の増減 | | 7,679 | | △20,503 |
| その他 | | △109,036 | | 1,436 |
| 小計 | | △319,769 | | 169,997 |
| 利息及び配当金の受取額 | | 18,638 | | 61,848 |
| 利息の支払額 | | △59,290 | | △65,132 |
| 法人所得税の支払額 | | △2,792 | | △7,135 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | | △363,214 | | 159,577 |
| | | | |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | | | | |
| 定期預金の純増減額 | | △11,010 | | 85,000 |
| 有形固定資産の取得による支出 | | △17,977 | | △600 |
| 無形資産の取得による支出 | | △10,070 | | △19,621 |
| 差入保証金の差入による支出 | | △5,795 | | △2,010 |
| 差入保証金の回収による収入 | | 21,688 | | 65,786 |
| 関係会社短期貸付金の貸付による支出 | | △50,000 | | - |
| 関係会社短期貸付金の回収による収入 | | - | | 100,000 |
| その他 | | △10,214 | | △14,120 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | | △83,379 | | 214,433 |
| | | | |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | | | | |
| 長期借入金の返済による支出 | 27 | △88,278 | | △33,584 |
| リース負債の返済による支出 | 27 | △118,490 | | △83,739 |
| 新株予約権の発行による収入 | | 2,340 | | - |
| 株式の発行による収入 | | 514,765 | | - |
| 株式発行費用の支出 | | △12,411 | | △250 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | | 297,924 | | △117,573 |
| 現金及び現金同等物に係る換算差額 | | △2,415 | | 9,796 |
| 現金及び現金同等物の増減額 | | △151,084 | | 266,233 |
| 現金及び現金同等物の期首残高 | | 514,008 | | 362,924 |
| 現金及び現金同等物の期末残高 | 8 | 362,924 | | 629,158 |
2026/06/22 10:08- #92 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
【連結包括利益計算書】
| | | | (単位:千円) |
| 注記 | 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| | | | |
| 当期損失(△) | | △369,775 | | △444,930 |
| | | | |
| その他の包括利益 | | | | |
| 純損益に振り替えられることのない項目 | | | | |
| 確定給付制度の再測定 | | 3,586 | | 12,067 |
| 純損益に振り替えられることのない項目合計 | | 3,586 | | 12,067 |
| 純損益に振り替えられる可能性のある項目 | | | | |
| 在外営業活動体の換算差額 | | △4,573 | | 32,858 |
| 純損益に振り替えられる可能性のある項目合計 | | △4,573 | | 32,858 |
| その他の包括利益合計 | 21 | △986 | | 44,926 |
| 当期包括利益 | | △370,762 | | △400,003 |
| | | | |
| | | | |
| 当期包括利益の帰属 | | | | |
| 親会社の所有者 | | △370,762 | | △400,003 |
| 当期包括利益 | | △370,762 | | △400,003 |
2026/06/22 10:08- #93 連結持分変動計算書(IFRS)(連結)
- 【連結持分変動計算書】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)2026/06/22 10:08 - #94 連結損益計算書(IFRS)(連結)
【連結損益計算書】
| | | | (単位:千円) |
| 注記 | 前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | | 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 売上収益 | 6,22 | 4,499,651 | | 3,534,583 |
| 売上原価 | | 2,480,375 | | 1,772,536 |
| 売上総利益 | | 2,019,275 | | 1,762,047 |
| | | | |
| 販売費及び一般管理費 | 23 | 2,284,425 | | 2,102,840 |
| その他の収益 | 25 | 21,116 | | 16,578 |
| その他の費用 | 25 | 33,450 | | 60,986 |
| 営業損失(△) | 6 | △277,483 | | △385,200 |
| | | | |
| 金融収益 | 24 | 16,038 | | 19,825 |
| 金融費用 | 24 | 98,547 | | 90,343 |
| 税引前当期損失(△) | | △359,993 | | △455,719 |
| 法人所得税費用 | 15 | 9,782 | | △10,789 |
| 当期損失(△) | | △369,775 | | △444,930 |
| | | | |
| | | | |
| 当期損失(△)の帰属 | | | | |
| 親会社の所有者 | | △369,775 | | △444,930 |
| 当期損失(△) | | △369,775 | | △444,930 |
| | | | |
| | | | |
| 1株当たり当期損失(△) | | | | |
| 基本的1株当たり当期損失(△)(円) | 26 | △22.50 | | △24.24 |
| 希薄化後1株当たり当期損失(△)(円) | 26 | △22.50 | | △24.24 |
2026/06/22 10:08- #95 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
①【連結財政状態計算書】
| | | | (単位:千円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 資産 | | | | |
| 流動資産 | | | | |
| 現金及び預金 | 8 | 445,284 | | 629,158 |
| 営業債権及びその他の債権 | 9 | 481,324 | | 245,631 |
| 棚卸資産 | 10 | 1,100,106 | | 660,262 |
| 関係会社短期貸付金 | | 300,000 | | 200,000 |
| その他の流動資産 | 11 | 59,648 | | 35,107 |
| 流動資産合計 | | 2,386,364 | | 1,770,160 |
| | | | |
| 非流動資産 | | | | |
| 有形固定資産 | 12,14 | 123,669 | | 54,290 |
| 無形資産 | 13 | 3,126 | | 5,055 |
| その他の非流動資産 | 11 | 97,967 | | 96,030 |
| 非流動資産合計 | | 224,762 | | 155,376 |
| 資産合計 | | 2,611,127 | | 1,925,536 |
| | | | (単位:千円) |
| 注記 | 前連結会計年度(2025年3月31日) | | 当連結会計年度(2026年3月31日) |
| 負債及び資本 | | | | |
| 負債 | | | | |
| 流動負債 | | | | |
| 営業債務及びその他の債務 | 16 | 359,191 | | 231,310 |
| 有利子負債 | 14,18,27 | 1,203,054 | | 1,157,640 |
| 未払法人所得税 | | 11,853 | | 2 |
| 引当金 | 19 | 74,529 | | 49,777 |
| その他の流動負債 | 20 | 181,111 | | 186,412 |
| 流動負債合計 | | 1,829,739 | | 1,625,143 |
| | | | |
| 非流動負債 | | | | |
| 有利子負債 | 14,18,27 | 199,098 | | 151,093 |
| 引当金 | 19 | 66,849 | | 46,127 |
| 繰延税金負債 | 15 | 38,813 | | 27,132 |
| その他の非流動負債 | 20 | 59,418 | | 56,051 |
| 非流動負債合計 | | 364,179 | | 280,404 |
| 負債合計 | | 2,193,919 | | 1,905,547 |
| | | | |
| 資本 | | | | |
| 資本金 | | 1,026,636 | | 1,028,153 |
| 資本剰余金 | | 971,036 | | 972,304 |
| その他の資本性金融商品 | 30 | 880,000 | | 880,000 |
| 利益剰余金 | | △2,514,554 | | △2,947,416 |
| 自己株式 | | △85 | | △85 |
| その他の資本の構成要素 | 21 | 54,174 | | 87,032 |
| 親会社の所有者に帰属する持分合計 | | 417,207 | | 19,988 |
| 資本合計 | | 417,207 | | 19,988 |
| 負債及び資本合計 | | 2,611,127 | | 1,925,536 |
2026/06/22 10:08- #96 配当政策(連結)
3【配当政策】
当社グループでは、利益配分につきましては、経営成績及び財政状態を勘案して、株主への利益配当を実現することを基本方針としております。また配当の決定機関は、期末配当については定時株主総会、中間配当については取締役会であります。
しかしながら、当社は成長過程にあるため、将来の事業展開と財務体質強化のために必要な内部留保の確保を優先し、創業以来無配としてまいりました。
2026/06/22 10:08- #97 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
会計上の見積りにより当事業年度の財務諸表にその額を計上したものであって、翌事業年度にかかる財務諸表に特に重要な影響を及ぼす可能性のある項目は以下のとおりです。
2026/06/22 10:08- #98 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(重要な会計方針)
1.資産の評価基準及び評価方法
2026/06/22 10:08- #99 重要な契約等(連結)
- 契約相手 RIZAPグループ株式会社(当社の親会社)2026/06/22 10:08
- #100 重要な後発事象、財務諸表(連結)
(重要な後発事象)
連結財務諸表注記の「33.後発事象」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2026/06/22 10:08- #101 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当連結会計年度は、引き続き物価高騰や為替変動など外部環境の影響を受けつつも、海外事業の成長や収益構造改革の効果が着実に現れ始めた年度となりました。一方、国内アパレル事業およびジュエリー事業においては依然として厳しい状況が続いております。
2026/06/22 10:08- #102 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) | 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | 86,958千円 | 108,302千円 |
| 営業取引以外の取引による取引高 | 140,611千円 | 472,926千円 |
2026/06/22 10:08- #103 関係会社に関する資産・負債の注記
※1 関係会社に対する金銭債権及び金銭債務(区分掲記されたものを除く)
区分掲記されたもの以外で各科目に含まれている主なものは、次のとおりであります。
2026/06/22 10:08