退職給付に係る負債
連結
- 2018年3月31日
- 296億4600万
- 2019年3月31日 -1.3%
- 292億6200万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/12 14:00
(注)1.評価性引当額が4,710百万円増加しております。この増加の主な内容は、繰延税金資産につき全額回収不能と判断した連結子会社において、減損損失等の発生に伴い評価性引当額を追加認識したことによるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 賞与引当金損金否認 3,874 3,879 退職給付に係る負債 8,410 8,589 税務上の繰越欠損金(注)2 5,018 7,915
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、確定給付型の制度として、退職一時金制度及び厚生年金基金制度(総合設立型)を設けております。また、従業員の退職等に際して、退職給付会計に準拠した数理計算による退職給付債務の対象とされない割増退職金を支払う場合があります。一部の連結子会社は退職給付制度の一部について確定拠出年金制度を採用しております。2019/07/12 14:00
なお、連結子会社の一部が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度