有価証券報告書-第13期(2025/04/01-2026/03/31)
当社が締結している財務制限条項が付された主なローン契約は以下の通りです。
| No. | 契約締結日 | 契約の相手方の属性 | 債務の 期末残高 (百万円) | 弁済期限 | 担保の内容 | 財務上の特約の内容 |
| 1 | 2016年9月28日 | 信託銀行他 | 10,000 | 2026年9月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末の純資産の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益及び営業損益の双方を、同時に2期連続して経常損失及び営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 2 | 2017年9月26日 | 都市銀行他 | 20,000 | 2027年9月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2017年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益及び営業損益の双方を、同時に2期連続して経常損失及び営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 3 | 2019年9月26日 | 都市銀行他 | 20,000 | 2029年9月28日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2019年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益または営業損益が、2期連続して経常損失または営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 4 | 2020年6月25日 | 都市銀行他 | 3,500 | 2027年6月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2019年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益及び営業損益の双方を、同時に2期連続して経常損失及び営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 16,500 | 2030年6月28日 | |||||
| 5 | 2022年9月20日 | 地方銀行他 | 30,000 | 2032年9月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2022年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益または営業損益が、2期連続して経常損失または営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 6 | 2023年9月27日 | 都市銀行他 | 20,000 | 2033年9月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2023年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益または営業損益が、2期連続して経常損失または営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 7 | 2025年4月24日 | 地方銀行他 | 8,300 | 2035年4月27日 | なし | ・各年度の決算期末の純資産を、前期末または2024年3月期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益及び営業損益の双方を、同時に2期連続して経常損失及び営業損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 8 | 2026年3月26日 | 地方銀行他 | 10,000 | 2032年3月30日 | なし | ・各年度の決算期末及び第2四半期末の純資産を、前期末、前第2四半期末または2025年9月第2四半期末の純資産のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 ・各年度の決算期の経常損益が、2期連続して経常損失としないこと。 ・株式会社日本格付研究所の長期発行体格付けを、BBB-以上に維持すること。 |
| 10,000 | 2036年3月30日 |