四半期報告書-第4期第3四半期(平成28年10月1日-平成28年12月31日)
(企業結合等関係)
当第3四半期連結会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社学生情報センターグループ
事業の内容 学生マンション管理事業等
② 企業結合を行った主な理由
賃貸住宅管理市場での更なる事業拡大を目指すとともに、学生情報センターグループが有する幅広いリソースを活かし、当社グループ各社への派生事業獲得や、新たな事業機会の創出を目的として、本取
引を決定いたしました。
③ 企業結合日
平成28年11月14日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式取得後、株式会社学生情報センターに名称変更いたしました。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
17,029百万円
なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却
当第3四半期連結会計期間(自 平成28年10月1日 至 平成28年12月31日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
① 被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業の名称 株式会社学生情報センターグループ
事業の内容 学生マンション管理事業等
② 企業結合を行った主な理由
賃貸住宅管理市場での更なる事業拡大を目指すとともに、学生情報センターグループが有する幅広いリソースを活かし、当社グループ各社への派生事業獲得や、新たな事業機会の創出を目的として、本取
引を決定いたしました。
③ 企業結合日
平成28年11月14日
④ 企業結合の法的形式
現金を対価とする株式取得
⑤ 結合後企業の名称
株式取得後、株式会社学生情報センターに名称変更いたしました。
⑥ 取得した議決権比率
企業結合直前に所有していた議決権比率 0%
企業結合日に取得した議決権比率 100%
取得後の議決権比率 100%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業の業績は当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書には含まれていません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 25,628百万円 |
| 取得原価 | 25,628 〃 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
17,029百万円
なお、当第3四半期連結会計期間末においては、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
② 発生原因
主として、今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力から発生したものであります。
③ 償却方法及び償却期間
20年間にわたる均等償却