売上高
連結
- 2016年3月31日
- 111億3808万
- 2017年3月31日 +10.28%
- 122億8328万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/27 16:02
(注) 当社は平成28年10月1日付けで普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、当連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,810,487 7,592,519 11,616,253 15,444,767 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 530,011 938,778 1,413,928 1,441,356 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「クリエイティブ事業」は、コンテンツ制作におけるクリエイティブ領域全般にわたる制作サポートサービスを提供しております。2017/06/27 16:02
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3. 主要な顧客ごとの情報2017/06/27 16:02
(単位:千円) 顧客の名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社スクウェア・エニックス 1,990,902 デバッグ事業、メディア事業及びクリエイティブ事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算及びその算出方法2017/06/27 16:02
(概算額の計上方法)売上高 86,158千円 営業損失 23,483千円
企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を、影響の概算額として記載しております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度の開始の日に発生したものとして影響の概算額を算定しております。なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2017/06/27 16:02 - #6 業績等の概要
- (1) 業績2017/06/27 16:02
当連結会計年度におけるわが国経済は、各種金融政策等の効果により、企業収益並びに雇用・所得環境は緩やかに回復しつつあるものの、新興国経済の減速や英国のEU離脱問題及び米国の政権交代等に起因する新たな地政学的リスクによる世界経済への不安等により、依然として先行き不透明な状況が続いております。平成28年3月期(千円) 平成29年3月期(千円) 増減率(%) 売上高 15,011,612 15,444,767 2.9 営業利益 1,963,951 1,906,646 △2.9
当社グループを取り巻くデジタル関連市場においては、スマートフォンやタブレット端末の普及によるデバイスの複雑化並びにインターネット環境の飛躍的な進歩により、コンテンツ及びサービス等の変化に伴うビジネスモデルの多様化が急速に進んでおり、この流れを受け、当社グループの収益機会も増加するものと見込んでおります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2017/06/27 16:02
(売上高)
当連結会計年度における売上高は15,444,767千円となり、前連結会計年度に比べ433,155千円の増加(前期比2.9%増)となりました。